
そうなんスけど…違くて…
榎戸がニャアンのセリフ書くと毎回鶴巻に
>>1されてるらしいから把握するの相当難しいキャラなんだと思う
>>234マチュも中の人に全然わかんないされてるらしいしそんなんばっかかこのアニメ
ちゃんとキャラ紹介に全部書いてあるんだよな
きっと思慮深くてクールな性格なんだろうな
このキャラ説明で本当にブレない奴
友達だろうと好きな人だろうと上司だろうと衝動的に捨てれるのはビックリする
人並みに情はあるけどプライオリティには勝てないのが難儀すぎる
キシリア様がマチュを撃とうとした時はじめて最優先事項がブレたんじゃないか
>>7いや実は二回目だ
5話もマチュのためにクラバに出た
本当にマチュとシュウジは大好きなんだ
切り捨てるし盾にするけど大好きなんだ
どんどん自分から死にに行くタマじゃないのがわかるからマチュの代わりに出たのおかしいからな
衝動とライブ感で生きてるのが今時の若者っぽい
>>10ニャアンは難民のライフハックしすぎて身に付いた処世術って感じで今時の若者って感じ全然無いわ
>>10お前の生きてる時代怖いな
優先事項の最優先に自分があるだけであって
友人は大事なタイプと書くと普通なのかな
視聴者ですらジオン工科大学の赤本出た時は騙されてたしキシリア様が騙されるのも仕方ないよ…
>>13「赤本はただ持ってるだけ」って解釈してる名無しがいたけど合ってたな…
生き延びるためにキシリアを撃つ必要なかったよね??
>>15マチュの代わりにジークアクス乗ったりキシリア撃つ必要は生き延びるとは真逆の行動だからマチュへの友情はかなり強いと考えられる
>>15ユウジョウ!
>>15撃たなかったらマチュが危なかったから仕方ないね
>>325正直マチュよりよほどキシリアの方に世話になってるけど恩を感じるとかそういう感情ないんですか?
>>332ニャアンを舐めるな
マチュがキシリア撃とうとしてたら反射的にマチュ撃ってるぞ
>>338笑った
>>332あるけど反射で撃ったから本人も困惑してるんだろう?
>>351サイコ~
設定画の立ち絵グッズ沢山出てるけど本編とイメージが違いすぎる筆頭
実際キシリア様撃つつもりなかったと本気で動揺してるのにキシリアに撃たれたら即座にジフレド使って撤退してるの生存に対する嗅覚が凄まじいのは確か
>>18そこでジフレドで反撃しないの自制がちゃんとできててえらい
>>53そうかな…
シュウジに執着してるわりに盾にするしなぁ
>>19ひどい事しちゃったなという気持ち自体はあるから
ほんと只の脊髄反射なのが難儀よね
>>19シュウジ「おもしれ…」
ガンダム「おもしれ…」
計算高いクソ野郎なんじゃなくてずっと恐慌状態でああいう選択肢とってるって感じじゃないの
>>20今までの人生ちが…わた…の繰り返しだったのか
サイコか…いやサイコミュか…
生存最優先は生き物の本能だからべつにいい
暴力に移行するトリガーが髪の毛より軽いのが大問題だ
6話で自省してるし本人としては直したい悪癖みたいだしな
普段は流され続けるけど極限状態になると自分の欲を優先する感じかなあ
>>26欲ならまだいいんだけど欲というにら脊髄反射の反応過ぎるというか
戦争由来の難民なんて明日をも知れぬ身なら極限状態で即てんでんこマインドに切り替わるのも仕方ないさ
自分が本当は何がしたいかってあんがいわかんないもんだよなぁ…
戦火の産んだ哀しき生き物
友情のために行動もできるけど
ニャアンのキャラ性がずっと一貫してたのは今回分かったけどスタッフは5話とか7話の行動の解釈も今みたいなリアクションで解釈されると思ってたんかね
>>30一旦わからん…って拒否反応示されるところまで普通に想定の範囲内だと思う
>>36というか7話までは曇らせ演出で今回は「いつもお馴染み~」って感じで明るく演出してまだマチュとは仲良しだよって安心させてる感じ
5話のノリだと多分キシリアの頭撃ってるよ
キシリア様撃った理由事態は分かるけど思考とか感情が湧く前に反射で撃てるのすげえよ
最終話で衝動じゃなく熟考でマチュとMAVやってフォローし合うとかなら成長も見れるしメイン3人が良い感じに目立ちそうだけどそんな尺も無いか...
死ぬなってギアスかけられたらこうなるかもしれん
自分がどういう人間かバレても態度の変わらないシュウジと別の意味で変わったけどまあなんだかんだ作戦決行のために縁を切ることもないマチュの二人はまあ大事ではあるよな
その上で生きるためならそれすら放り投げようとするのが自分の嫌なところだと思ってるんだろうけど
もう駐車場の警備員も出来ねえような状態なのでは
生い立ち考えたら仕方ないと思うよ
別にニャアンの本性とか関係ないもんなマチュが嫉妬した部分って
マチュ置いて逃げようとか言うけど男が絡まなければ第二優先が友情な程度には人の心がある
>>39アレもマチュ要らないとかじゃなくマチュ待ってたら死ぬかも知れないから逃走優先したって感じじゃないの
>>39そこで目の前にシュウちゃん居なかったら単独で逃げてたまであると思う
人として当然ではあるけどそれ以上に死への忌避感がえげつないよこの子
シュウジもマチュも特別なことをしてたつもりはないけどただただそこにいていいものとして扱われたことはニャアンからしたらなんだってするだけの理由になったんだよな
なんならマチュと餃子食べられなかったの普通に可哀想だったし
「家族の安否を確認する暇もなく」と書いてある通り
ニャアンならその状況で家族切り捨てちゃうよねっていやな説得力がある
>>42むしろここで家族切り捨てちゃったせいで壊れたんじゃ…
三人一緒よりニャアンは人間らしく生きるなら保護者なりが居ないと…
普段の鈍臭さどうって変わって生存のための行動の躊躇いのなさはこいつ戦闘要員として使えると誤解するのも分かるけど誤解なんだよな…
>>46ジフレドでビグザムを単騎撃破できちゃうのは才能すごいよ
もっと根本的な部分で使えない人材なんだけど…
>>46兵士に1番向かない人間ですら有るよな
即断即決を迫られての衝動的な行動って同じシチュエーション繰り返し経験して場慣れするくらいしか改善方法思いつかない…
キシリアのことも殺したいほど嫌ってないしな
撃ったらどうなるかとか深く考える前にもう撃ってる
キシリア激おこした後困惑しつつも逃げの一手取れるあたり生存本能が強すぎる…
死を忌避するのは人として当たり前だけど正常性バイアスめいたものが一切働かないあたり
本当に一瞬の判断が生死を左右する場面を何度となくくぐってきたんだろうなあって
ディアブロなんだろうけどなんか思ってたディアブロとも違う
こいつだけガンダムXの世界から来ただろ
死線を前にした時の直感と火事場のクソ力は間違いなくジークアクス作中でも随一
ただ、生き残ることがあまりにも最優先としすぎるために後先を全く考えないので傍目には短慮の考えなしに見える
二手三手先が見えるけど一手先がいまいち見えてないシャアとこの辺正反対だな
才能がある人間が兵士に向いてるかというとそういうわけじゃないの実例みたいな存在というか兵士に向いてないやつに力与えたら当然不味いよねの例でもある
マチュニャアンはシュウジに惚れてる描写が大分キャラ解釈というか描写に混乱きたしてた所が有るな...
葛藤するほどの情はないどころかあるけど引き金を引く指のほうがそれより早すぎる
>>61射撃に至るまで葛藤も思考も0だからな…
>>61だから撃ってから「……あれ? 今撃ったの私? ……なんで今撃ったの私!?」ってなるんだな
衣食住足りてから友情
悪意も殺意もない奇襲ができることは証明されたんで
残り1話でだれかがしぬと思う
>>63このギミックで最後何をするかでとりあえずキシリア様外されたのファインプレーすぎる
この性質は生き残ることは出来るだろうけど本当にそれだけだわ
>>66そのために犠牲にするものが大きすぎる…
>>69本人にすら全く制御できないから本当に鉄火場にいるべきじゃなさすぎる……
スラムの流儀
というか戦場に放り込めば当然死ぬ危険性は高まってその結果敵を殺すのはそうなんだけど逆に言えば敵の攻撃の弾除けに味方使う可能性があるという話がまさにシュウジとのマヴで現れてるからまあ実運用的にはダメすぎる
>>72なのでエグザベ隊長はニャアンに先陣切らせて単騎でビグザムに突っ込ませたんですね
極限状態で1機落としてきた!
>>74カッコつけてるけど内心ぴゃってそう
良いか悪いかは別に面白くは有るからマチュとニャアンはマジでシュウジに惚れてそれが中心になった部分がキャラの魅力に繋がらないなぁ
平和な世の中なら鈍臭い女の子くらいで済んだんだろうか…
自分の為じゃないのに撃てたじゃないか
>>76代わりに本人も困惑とメンタルダメージ受けてどうすんだこの後…?
ニャアンに限らずNT能力のありかたが千差万別だって事もテーマにありそう
後の宇宙世紀作品がネタに困らないように
>>77うn
余計なお世話じゃね
>>77わざわざそんなんやるまでもなく変なニュータイプは山ほど出てるんだ
一年戦争の時に戦場に居たら文字通りの死神みたいな扱いだったかもしれないな
マチュがシュウジの大切な人だからってララァ守ろうとするのはすごくよかったぞ
ニャアンはマチュに対してもシュウジに対してもキシリアに対してもなんか哀れ
生き延びるの最優先だけど自身の生存が保証される限りにおいては友情も大事にする
なんなら自身を危険にさらしてでも友情を全うしようとすることもある
でも結局生き延びるためにそれらを捨ててしまう
これ環境が悪いんじゃねぇか?
>>80その環境作ったのが毒ガス指示したキシリア様なので
まぁ…キシリア様に関しては因果応報の面も多分にあると言うか…
ニャアンがシュウジに惚れた理由は分かりやすくなったじゃん
パニクった自分のことも面白いとかどっちも好きとか言って肯定してくれたからだよ
そもそもこんな女の子が戦わなきゃいけない世の中が悪いんじゃないですか?
あの局面で違うんですキシリア様…!は何が違うんだよってなるよね
>>84違くて…これは本当の私じゃなくて…
ニャアンが唐突にシュウジに惚れたのもアムロなら説得力が出てくる
>友人や恩人であっても自分が生き延びるためには平然と盾にしたり見捨てたり引き金を引くタイプなんだろうな…困った…ぐうの音も出ない…
キシリア様に対しては割と懐いていたのに…
>>91ワケワカんないニャアンは懐いてるとか関係ないから
シュウジのことも盾にするから
分類的に戦闘に特化しただけのNTのダメな面みたいな存在だからなニャアンは
とにかく生存への欲求が高くて敵も落とせるが本当にそれだけのことでしか才能を発揮しない
変なニュータイプ能力に早着替えが用意されたのは大きい
よほど強い力じゃないと成立しないけど
仲良くなれても何かの拍子にいきなり殺してきそうで怖い
既存作品のニュータイプってニャアンよりひどい境遇の奴こそいても教育面とかはそれなりに恵まれてたんだな…
という気づきはあったが
キシリア撃たれたけど形見の銃を渡したおかげで救われたんじゃないか
あれ無かったらミゲルみたいになってたかもしれないし…
マチュもニャアンもシュウジのこと顔だけで惚れたみたいに言われまくってたけど実の所どっちも対応で満点叩き出してる
なまじっか友情があるくせに生命の危機になると見捨てる行動とるくせにちがそん…とか言ってくるの相手からすると怖すぎでしょ
ほぼシュウジとの関わりが描かれてないからシュウジに執着してる理由が一ミリもわからない
>>101男女逆にしたらわかるだろ
今まで友達とかいなかったところに距離感近い美少女がどっちのキミも好きだよ♡って言ってくるんだぞ
惚れるに決まってるだろ
>>105そんなファンアートがここでも貼られてたけどそれで一気に納得出来たわ
>>101嫌な自分を肯定してくれたからじゃないの
それで大量殺人の引き金引く?とはなるけど
>>108どうにもキシリア様の香水の件の説明を理解できてない節が…
>>108殺人と言うとアレだけど
「アバオアクーと地球を『あちら側』に送り代わりにあちらの世界に行ってしまったシュウジを取り戻す」
って作戦だと聞いてるなら特に違和感は無い
>>128いやそれやった結果は想像できるでしょ…そこ理解せずにやってたらどれだけ頭悪いの…
>>134そうなんすけど……ちがくて……
>>128送る過程でなんかすっごい数の死者が!!
>>101キシリア様とのやり取り見るに自分を肯定してくれる人にはすげぇ懐くよ
それはそうと盾にしたり噛みつくけど
>>109さすがに怒るキシリア様と盾にされてもそういう君も好きだよっていうシュウジと思うとまぁハマるのはわからんでもない
>>181シュウジいなくなってからブレーキきかなくなってる感あるのは
シュウちゃんならこんだけやっても再会したら受け入れてくれる!みたいな思い込みもあるのかもな
>>101ニャアンの世界がほぼマチュとシュウジなんだから
そらもうアダムとイヴよ
マチュはともだち
>>101運び屋のおっさんにもキシリアにも割と簡単に懐いたから本心から敵意がなくて近くにいても警戒しなくていい相手にすぐ心惹かれちゃうんだと思う
お嬢様のバカ
難民のバカ
貴方はどちらを選ぶ?
まあ日常では鈍感と言ってもいいレベルなのに戦闘だとあの強さのエグザベくんが居たからキシリアもニャアンもそんな感じと思った節がある
エグサベくんと違ってオメガサイコミュ使えるレベルでそっちの適性もあるから大当たり引いたと思っただろうな
ニャアンを高速道路に出したら最初は安全運転を心がけるけど
後続車からの煽りを敵意として捉えてパニクってアクセルベタ踏みしそう
でも生存本能で時速200km出したままギリギリ事故らずにインターチェンジを飛び出していきそう
黒い二連星のときの「自由だぁー!」も脳内処理能力超えてテンパってたこと考えるとキチスマイルに見えたのはぐるぐる目の混乱スマイルでもあったんだな……
>>106世界が私に応えてくれてる!!も不器用で衝動的で生きづらい少女の叫びと考えると
コンサータ初めて飲んだ人こういう反応する
これで薔薇色人生を棒に振ったからな…また帰る場所を失ってる…
>>107全部が全部自業自得とは言わないけど考えなしの行動で帰る場所を2回も失ってるのはちょっとお前おかしいよってなる
>>113第三者から見たキリコ・キュービィってこんな風に見えたんだな……って感じ
キシリア様にカオマンガイ食わせたいとマチュ庇う為に銃撃…そこになんの違いもありゃしねえだろうが!
シュウジを盾にしたりマチュを見捨てたり
いざとなると大切な人を殺す事になんの躊躇いもなくなる性格を散々描いて来たおかげで
「家族は死んで自分だけ生き延びた」って過去にどんどん説得力が出てくる
ぶっちゃけここまで才能と人格の釣り合いが取れてないとは思ってなかったから過去でも嫌なこと何回もあっただろうしそこが割れても付き合い続けてくれるシュウジとかに惹かれるよなとなる
まぁあり得ない仮定だけどマチュがキシリア様撃とうとしてたらマチュの方撃ったんじゃないの
>>120たぶん撃ったし撃ってからあの顔するしキシリア様も(……今撃つところだったか……?)ってちょっと困惑する
ニャアンなりに好意も友情も敬意もあってその上で本能的に相手犠牲に出来るので
それで相手死んでもあちゃーまたやっちゃった…私っていつもこうなんだよなくらいで流されそう
シュウジ側にシュウジが好かれてる理由を見るのではなくシュウジにゾッコンになってるやつらのほうをよく見たらわかるようにしてたんだな
惚れる理由は分かるけどそれで強盗やら大量殺人やらかすのはネジ飛びすぎじゃねえか?
>>123そういうキャラクターです
冷静に考えたらこんな結果になることするつもりないのに
己の生存や大事な友人の為なら体は勝手に動いてしまう
何度も言われてるけど殺人への忌避感のなさより
やらかした後に半生っぽいことするだけでまた同じことするのがやばい
ピンの抜かれた手榴弾みたいなやつだ
多分小さいころに強制的に難民として放り出されたから情緒が育ってない
6話目でなんでマチュが怒ってたのかもそんな解って無いし
イオマグヌッソで大量にやっちゃったこともそれがどう言う事なのか多分理解してない
>>129…もうおっちゃんに安らかに眠らせてもらうのがいいのかもしれん
>>136アムロガンダム相手でも殺されると思ったらそれなりに奮戦するかもしれん…
この子が咄嗟に誰かを盾にするのは1話のポメ相手でもやってたから一貫はしてるんだよな…多分もうワニのデスロール位本能的に咄嗟に出ちゃうやつ
要は自分の能力を理性で押さえつけられてないってことだからそれが生存に向いてるおかげで自分は死なないだけで普通に滅茶苦茶危険なまま生きてるよね
計算高いというか常に神経極限状態で野生動物的な勘が鋭すぎるという戦争が生んだ悲しき生き物の類だと思う
>>133どんだけ大事な人出来ても最悪盾にするんだろうなというのが哀れだなあと思う
>>143それを克服する時ってつまり自分が犠牲になる時ってことだから実質死ぬまで治らん…
普通に研究者たち殺してたし
殺人への忌避感とかはないと思う
追い詰められて追い詰められきったら最終的に優先するのは自己の生存だけど
それの次くらいにはマチュを置いてるのは思ってたより友好度高いまんまだったなって
>>139なまじ相手の顔色見るのにも優れてるから
マチュは良くも悪くも嘘つかずに不満があるときに不満がある顔してたのがニャアンの信用失わなかった
情緒が育ってないというか非日常が日常みたいになってるせいで
平穏を与えてくれる(っぽい)対象への疑念がないように見える
こいつ1話から全く成長してないから仮にマチュシュウジと仲直り出来たとしてもまた何かあれば盾にして自分だけ生き延びるんだよな…
>>141知らん間に成長したマチュと違って致命的だよねコレ
だいたいいつもの石川由衣みたいなキャラ
すっかり頭が可哀想な子になっちゃったね
>>144なっちゃったというか最初からそうだったのがだんだん開示されただけだと思う
ニャアンってそもそも大量殺人気にするタマなのか
>>145そもそも社会が家族を殺したジオンと差別してくるサイド6とテロやってくる地球連邦なので大量虐殺したところで罪の意識は芽生えないと思われる
社会性育む余裕がないもんな
足元のレールを敷くので精一杯
自省しても「もっと気をつける」しか学習できないのが悲しい
この作品は危険な女ばっかだな!
最初から壊れてたんだよ
最近それに武力も伴っちゃっただけで
嫌な匂いがしてる相手なら平気で殺せるので敵だと判断してるから殺せるは確かでキシリアもそこ見て判断したんだろうけど実際は嫌な匂いがしない相手でも当人の意思に関係なく反射で盾にしたり銃で撃てるのがやばいポイント
そもそもニャアンの考えで
「シュウジを取り戻す為なら何人死のうが構わない」
ってなってるのはたまたま居合わせた科学者とその娘をあっさり殺した事から分かるだろ
>>156それだけ深くシュウジと愛し合ってるんだからどうしようもない
>>177(マチュを導くときにニャアンはスルー)
>>177合ってるかな…
>>177キシリア様にもすぐ懐いたし自分が死ぬような場面じゃなけりゃシュウジじゃなくても仲良い相手にはあれぐらい張り切りそう
戦争が生んだ悲しき怪物だからもう次でだれか殺してやれよと思う
ここまでやったらハッピーエンドとか書かれても嘘くさすぎるだろ
>>157ニャアンは大人しく殺されるタマじゃないぞ
殺意察知とサイコミュに関してだけは超一流NTだからな
こんなキャラどうやって好きになれって言うんだよ
ヤバすぎて性欲すら向けられんぞ
>>158向けたら殺されそうだもんな
>>158見る分には面白いじゃん
ニュータイプに悟られない射撃だったので完全に自動的
>>159敵意も何も無い脊椎反射みてぇなもんだからたぶんアムロやカミーユとかですらとっさに感知できねえぞアレ
宇宙世紀というか思考回路がナイトシティ向き
悲しいかな殺しの才能と戦場を生き抜く嗅覚があったから居場所を失い続けるキリングマシーンになっちゃった
成長してないというか成長限界がここというか…
多分これからも生きてはいけるだろうけど誰ともつながれない人生になりそうではある
地球潰しをしろ!って言われたら流石にヤバ~ってなってたかもしれないけど
この香水もう手に入らなくなるけどこのパスコード入力してきてね😄って言われればやる
マチュは思春期の独占欲で友達と喧嘩して謝れないというのはあってもそもそも友達や好きな人を盾にして逃げる性格ではないし…
ニャアンとシュウジは開示されてそこそこ好きになれた
マチュは1話のノリに戻ったけどそれまでの褒める所の無さがキツい
>>170褒めるところのなさとかいったらほかの二人も大差ねえだろ…
>>175言い方が悪かった
マチュは1話とそれまでがぶつ切りってぐらいキャラ描写の一貫性が無いから好きになれない
>>198迷走しておじさんのNT講座でやっと落ち着いたってキャラなんだから一貫性なんて読み取れたらおかしいだろ
お前の見方が変
>>208急にヒゲマンとか呼び出したぐらいで迷走してやっと落ち着いたキャラとか行間読みすぎじゃねえか
>>198そうか?
不自由アレルギーで抑圧するやつには噛み付いて真っ直ぐでかなり分かりやすいと思うが
前回ラストで嫌な匂いだで博士たち殺したのもシャアに反応したとかではなく排除装置の作動に対して反応したんだろうな…
自分の生存だけが目的な強キャラって落ち着いたら最初に処分されるやつじゃん



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