
これ残り一巻じゃ絶対まとめきれなくない?
>衛府の七忍最終巻以外無料読んだんだけど左様
>>8左様って…(涙)
>>8左様って…
締め方はめちゃくちゃ駆け足だよ
>>1でしょうね…
鬼が七人いて武蔵がいて総司がいて桃太郎卿がいるのに終わるはずがない
そして間に挟まる散様vs金太郎はなんなんだよ
>>1締め方というかそもそも締まってないというか
強引にまとめたよ
>>2まとまってないだろ…
>>249まとめたあとに台無しにしただけだよ
まとまってないからね別に
鬼が主役の漫画に鬼退治のプロ出したら勝てるわけないんですわ
若先生まとまらない感じの作品増えてない…?
>>5スレ画くらいじゃないの?着地したと言えずに終わったの
エグゾスカルは元からどうにもならない世界で答えだしたんだからちゃんとまとまったと言えるし
読んでもいないのに投げ作家投げ作家うるせぇ輩が何年も沸く原因になったからな…
初動が最高だっただけにショックも倍増
でも沖田とかめちゃくちゃ面白かったから嫌いになれないんだよな
本当に困る
鬼VS鬼哭隊の本筋はまとまらなかったけどオムニバス短編集としては普通に面白いからまあ良いんだ
蛮勇引力も覚悟もシグルイもちゃんと描ききってる
悟空道とかサイバー桃太郎は知らん
>>13なんでそれだけ読んどいて悟空道未読なんだよちゃんと終わらせてるよ
おもしろ定型はめちゃくちゃ生まれたから良し
続きが読めるなら名無しを献上しても構わぬ!いやとしあきを捧げてもよい!
いやエクゾスカル零を「ちゃんとまとまった」とはとても呼べんだろ
>>16うーんわざとらしい
>>16ちゃんとまとまってはいない
ちゃんとした答えはだした
作者自身が鬼と鬼殺し隊の戦いは書けないって投げたんだからそれ以外のなにものでもなか
俺にはメチャクチャ面白い駄作くらいにしか言えない…
面白過ぎるのが悪い
沖田編とかもう全部面白いから凄い
ラストは桃太郎卿のカットが無ければいくらかマシだったんじゃ…
桃太郎卿出したからって金太郎と浦島太郎を無理して出す必要は絶対になかったと思うの
エグゾスカルはまとまるもなにも滅び行く世界だからな
何も出来ませんおわりです
シグルイのガマ剣法編投げたの
なんでなんですか先生
>>25マンガ家人生終わるから
>>25「シグルイ」の中で御前試合全試合組み込もうとした
やっぱ無理でした
桃さん敵側だったのな
>>26鬼滅コラで初めて見たからあの人主役の話なんだと思ってた
鬼が出る世界観で名だたる剣豪の活躍を描くとかにしとけばよかったんだろうな
武蔵と沖田マジで面白かったもの
風呂敷広げるのは上手すぎるくらい上手いよ
>>28がま剣法出始めた時原作ファンたちはびっくりしたんだろうな
滅ぶ世界でヒーローはどうすんの?に答えは出したし
それはそれとして作者の元気が出たので単行本で人類なんとかなりそうENDにしたからな
面白けど剣豪出てきてからなんか設定おかしくなってきてない…?ってなるからね
>>32初期の鬼はかわいそ…ってなるけど進んでいくうちにあれ体制側の話も普通に分かるな?ってなる
>>36それはそれとして幕府側のキャラが妖怪みたいなのばっかり!
鬼側が主役なのに武蔵沖田の敵側の話が面白すぎた
どう終わらせるんだよこれ…
これが想定通りのオチです!って言い切られたらそうかもと思うけど作者がまとめきれないから投げたって言っちゃってるからなぁ
終わった時ここのスレも相当荒れてた記憶がある
まあでもこれでシグルイの傷は癒えたんだろうなってのはわかる
若先生の味付けが濃いとはいえ自分のオリキャラより史実の人物の方がいいって言われるのは複雑なのかね
剣豪側のキャラが良すぎる
数ある創作沖田の中でマイフェイバリット沖田
>>40(めっちゃ殺してたわ…)
評価に困る作品
劇光落ち着いたら続きやってほしいぐらいには面白い
>>43続き描いたら劇光即終わらせてからだろう
ねえこの神童殺しってベルセルクの…
魔剣豪名前だけ出てきてる奴ら全員描いてくれよ!
ぶん投げたのは間違いないからな
劇光もマジ面白いから投げないで欲しい
これがあったせいで劇光をしっかり追えてない
月光はなんかどこに向かって進んでんのかわかんない
最後は駆け足っていうか作者が投げたと明言してる
章単位だと面白いけど全体だとデタラメで褒められたもんじゃない
劇光は今の所まだ面白いぞ
最新話若干絵荒れてたけど
完結したの知らなくてしばらく11巻を待ってた
カクゴはカクゴで好きだけど覚悟とは別人だし最後の方なんかウエスタンやってフェードアウトしていくし…
最後投げたという評価で終わらせるには
各章の魅力が高すぎる…
敵も味方もテーマも本当に魅力的だった
なんかテーマ的に正しいとか言ってるやつがいるけど海賊国家で明確に外敵になっちまったら征伐誘発するだけだろって⋯
完結後まとめて読む人には
え、ここからあと一冊で終わるの?って悪い意味でドキドキしてほしい
こんまま戦うんは蛮勇ごつ!
チェストいいよね
この世界観に「テヘペロでやんす!」とかぶっこんでくるギャグセンスすげえなと思う
ぶっちゃけこれとシグルイしか読んでないんだけど他作品だとどれがおすすめ?
>>65やっぱ覚悟かなあ
>>65覚悟のススメと蛮勇引力かな
>>65覚悟のススメと悟空道と蛮勇引力
劇光仮面は未完だからまだ未知数なところあるけど今のところ面白いよ
>>65劇光仮面
まだ連載中だけど
蛮勇引力だとテクノロジーで弱者が助かってる部分もあるって
触れたうえで普通にぶっ飛ばしてるんだけど
歳食ってその辺の乱暴さがなくなったのか何とも言えん座りの悪い終わり方になってしまった
すとんて
幕府側の正義描いちゃったから和解以外で決着付けると後味悪くなるのがなぁ
>>71脅すにしても俺達はもう傷つけないからお前らも傷つけるなで終えたら良かったと思うんだよね
明らかにあのあと待ってるの桃太郎による鬼ヶ島討伐じゃん
いやわしを捧げても良い
じゃないんだよ
>>72娘を嫁か妾にくらいなら武家感覚でわかるけどわしを捧げるとなると娘よりムネノリンの体の方が価値あるっぽいじゃん
蛮勇はどんだけ設定的に惑星肯定されても機械化されてそもそも意識さえ変質してる末路作中で描かれたあとだからなぁ
真田十勇士をもれなく忍者にした上でサイボーグ009と百鬼丸で纏めるのめちゃくちゃだけどそれ自体はめちゃくちゃ格好良いから困る
源之助超合体でえぇ…ってなった
まず沖田総司を江戸時代にタイムスリップさせたらってのが強い
劇光は大前提として昭和平成の特撮知ってると楽しい
>>79特撮なんも知らん俺でも「すごい…親父が夢中になるわけだ」って心境になるよ
>>79デザインはあんまり好きじゃないんだけどけっこう仮面とデビルマン混ぜたみたいなベーアサーダ最終回の設定はかなりリビドーにくる
蛮勇引力は短めって意味でもおすすめ
やたら濃い
@takayuki0577
おススメは4巻と5巻にかけての宮本武蔵編。
「山口貴由作品にしては珍しくオチまでちゃんとしてる」とケンコバさんに褒められた面白いヤツです。
伝説の2ページ
ここのスピード感はマジで凄い
武蔵と沖田の魔剣豪編はどっちも最高
やっぱ怨忍は敵側の方が向いてない?ってなるなるが…
エグゾスカルの締め方よりはギリ許せる
人間城ブロッケンの扉絵は連載版の方が好きだった
頭おかしい扱いだけどそいつをすとんしてるのが凄いんよ
>>89虎拳で顎飛んでない時点でシグルイ既読者には只者じゃないとわかるからな…
左近どんは薩摩価値観で完結してて尻小姓見直すとかそういうの一切ないのが潔過ぎる⋯
沖田のですます口調が優男らしさあってイカすしそもそも丁寧語としてのですます調が幕末明治に広まった喋り方ってのがタイムトラベルものとして凄く良い
パクりましたね土方歳三
沖田さんはラストの暗殺にも油断しないのが良い
覚悟は自作の歌詞が流れるあたりが恥ずかしい
蛮勇までは絵的な意味でもリアルに寄り切る前だよね
シグルイがターニングポイント過ぎるんだけど
サイボーグパートが直前と比べるとそんなにって感じではあった
家康…なんかしょぼくれてあっさり死んだな…
覚悟はデバフ状態でめちゃくちゃ勝つからびっくりする
>>101思ったより零着ない期間長いな⋯ってなるやつ
>>105全ム
裸ム
>>105強化外骨格は描くのが大変だからな…
兜割りがただの見せ技だと思ってたのが誤りだったと気づくカッコイイ展開だったのにコレになるの好き
>>102兜割りの要領で攻撃が通っても鬼はそれじゃ死なないからな
シグルイ基準だと源之助の裏拳喰らってすとんで済んでる左近どんも割と強者だなぁ
魔剣豪の方が筆が乗ってるとよく言われるしそう感じる
この沖田総司像は唯一無二なとこあるよな
幕府側の正義も分かるけどやり方が悪辣過ぎるから素直に肯定もしにくい
>>107テロは絶対許されないけどもとを正せばそいつらがそうなるまでに追い詰めたのお前らじゃんは現実でも答えでないんだから絶対答えでねえよって
>>107心配すんな
乱世の残り香の満ちてる世界じゃ勝者も敗軍も民草も棄民すら皆悪いことしてる
>>124覚悟の頃にあった牙無き人達概念を投げ捨てたのも構図が変な事になった理由かなぁと
まぁそこまで純粋に一般人の善意信じられる年齢じゃないんだろうけど…
本当にち◯こでけえやつは武器持たねえ
これのムネリンのせいで自分の中の活人剣の意味が上書きされてしまった
幕府側の正義描いたはいいけど主人公たちがそこに気づいて
板挟みで苦悩するとかあるべき部分が一切ないから意味ねえんだよな
覚悟は「極楽浄土行けるけどどうする?」って誘惑を跳ね除けるところが好き
>>112天国で割腹自殺を遂げて帰還!とか大好きだけど英霊の皆さん別に帝国軍人でも何でもない主に大陸の人体実験の犠牲者ですよね?ってずっと思ってる
文字通り死体蹴りされてるし上泉信綱の扱い悪くない...?
シメの1ページのせいで超絶バッドエンドでは?
>>115一言申さなければ出張らないから
>>115この後鎖国するんだから追いかけるの不要とはなってんじゃない?
まぁ戦国江戸の日本人って案外日本に閉じこもってた訳じゃないよって最近の研究から思い付いたオチなら
実は追手掛かっててもおかしくないけど
身体に8個しかない零式鉄球全部ぶん投げるとかそういう思い切りの良さは多分蛮勇辺りまでしか味わえない
理屈では説明できないスピード感
描くのにバカみたいにエネルギーが必要なのはわかる
間に休載を何度も入れても文句なかった
なのに駆け足で最終回は聞いてないぜ困難!
覇府が倒れ幕府になる事で鬼の振り上げた拳が下ろされるオチを予想してたよ
鬼は散様以外かわいそ…以上の積み重ねがないからどうやっても魅力が薄い
>>127ゲンノスキは武士からの解放できたし…
>>127エグゾからのスターシステム多い分エグゾの描写を踏まえた上でって感じだったな
スレ画の桃太郎卿の描写だけでも強いってわかるのがいいよね
金陀美対ブロッケン期待してたんだけどなぁ
打ち切りくらうほど業績悪くもなかったし本当に作者本人が投げたとしか思えないタイミングと内容だったな
俺は鬼が鬼哭隊に勝てなくても良かったんだよ
桃太郎卿に少しでも心に響くものを与えた後は
敵味方区別なく酒を交わして歌を歌って終わってほしかった
仮に鬼が覇府潰して勝っても無政府状態の混沌にしかならんからな
伊織ッスにもうちょっと武家の姫らしいインテリジェンスが備わってれば…
>>134伊織ッスか
鬼のデザインも嫌いではないんだけどやっぱり強化外骨格の方がかっこいいなって...
>>135拡充具足とか巨具足の方にワクワクしてたところはある
劇光終わったらここら辺リサイクルしてトンデモ戦国時代描いてくれねえかなぁ
書いてるうちに投げ出すの悪癖だよな
書いてるものが面白いんだけどさ
鬼側がかわいそ…はそうだが剣豪側の話で鬼もやってんじゃん!ってなるから片方の立場だけの話は信じるなって事かもしれん
覇府の印籠要る?
>>140毒はたいていの敵に有効なので
散様の技が時代がかったネーミングで忍法になってるのとかは凄く好き
>>141忍法じゃなくて力技ですよね?
>>141キレキレだけど忍法じゃなくて力技だよこれ!
>>147是非を問うな!
テヘペロでやんす
誤チェストにごわす
聞いてねーぜ困難
リアルタイムで追いかけてる時が楽しかった
それにつき申す
半蔵の胸はキュンキュンでござるよ(生き残ったら殺すけど)
>>149この時は殺す気ないよ
出奔すると聞いてから他所に行かれる前に殺そうとした
具足周りはこの作品のおまけで終わらせるにはもったいない要素過ぎる
巻貝は螺旋だから忍法っぽくある
肉襦袢って
武芸者100人束ねるのが将というものってのもはったり聞いてていいよね
零鬼
呑みに参るぞ
まあ桃太郎卿も鬼哭隊頼むって言われなかったらそのうち寿命が尽きて終わりだからな…
武蔵と沖田が魅力的すぎたのも良くない
抱え首は相手が気づけるスピードまで落とせばもうただの首もぎじゃん
武蔵編の途中で急に両方の正義みたいなこと言い出したから初期は明らかに勧善懲悪
>>1602巻だか3巻だかの後書きで徳川が勝ったから庶民はもう戦争に怯えなくてよくなった
徳川だけに平伏してあっちこっちの大名にペコペコしなくてよくなったんだよな的なこと書いてたのでその辺りが分水嶺っぽい
悪の徳川対正義の豊臣残党軍とかにしとけば描きやすかっただろうに変なところ生真面目
さっしーよ……
エグゾ覚悟からの衛府覚悟でどんどんススメ覚悟の魅力が消えて行ったから
正直スターシステムは劇光では止めてくれて良かったなと…
衛府でシグルイの無念を晴らす要素は良かったんだけどねぇ
敵役に感情移入し始めて中折れする
>>163そもそも怨身忍者たちの方が最初から主役勢でありながら敵役的な造形だったと思う
悲しい過去を背負いつつも無辜の民まで巻き込んだ大虐殺の復讐劇を引き起こすから
哀れみつつも倒さなければいけない敵役
武蔵沖田編での描き方のそれ
安泰じゃ
螺旋ですよね?
>>165忍法渦貝!!
武蔵と沖田であれ…?これこっち側メインで書いちゃってない…?ってなったけどその後の真田編で戻った
これあと1巻でどうにかなるのか…
>>166ならぬ
>>172しかし桃太郎卿!
若先生の認識が「短編集」なのが最近判明して
なるほど別にまとめる気なかったんだな!って読者はなりました
>>168読者の認識も短編集として読めば面白いだからなんだか知らんがとにかくヨシ!
>>168糞面白いオムニバス短編集と見れば納得…できるかぁ!
後追いでぼちぼち単行本買いだした時期にセルフ打ち切りエンドだよって告げられて俺は
しかしはらら様はどの作品でもベストキャラクターしてるな
敵味方問わず濃厚に描写する作風は劇光仮面で花開いた気がする
>>177よくも悪くも責任とる必要ないからね劇光のキャラクターは
尻すぼみだしまとまってはないんだけど戦いが終わったことに関しての筋は通してる方だとは思う
劇光はまた各パート始めずに実相寺視点で一貫させたほうが良かったのではと思ってる
>>179いやJは控えめに言ってろくでなしだしある程度特美のメンバーで視点分けた方がいいよ胃もたれしちゃう
一応まとまりはしたけど
竜宮城エグすぎだろとか
ポッと出の神様が全部まとめちゃっていいの?とかモヤモヤは残る
娘を献上してもかまわぬ→わかる
いや、わしを捧げても良い!→ちょっと欲出してんじゃあねーよ
即味方殺してヌルッと仲間入りしてるあいつすげえなと思う
ゴッツァン!じゃねえよ
まとまるとかスケールが小さいことを気にするな
劇光仮面を警戒しながら読む羽目になってる
>>185衛府でどういう作家かってのは自分で言うようになったから逆に気にせず読んでる
今読んでるものが面白ければいい
>>188ほんとこれ
衞府も今になってラストまで通して読むと投げっぱなしと思うがリアルタイムで毎話読んでる時はめちゃくちゃ面白かった
二の丸ゴッツァン!
天守ゴッツァン!
>>186聞いてねーぜ困難
半蔵の素顔出た時は名無し達もキュンキュンざわついてた記憶ある
無職の実相寺だけだとあの世界観の立体感が伝わりきらないと思う
ヨゴザンス!
なんかこう思い出したときに短編集書く場所みたいのがあったほうかいいのかな先生
普通に短編集として読んでたから無料分最後で合流すんの!?もう話数ねぇじゃん!?ってなってる
今中野編だから芹沢と一縷編やって青山怪人に蹴り付けて〆とかになるのかね
超常の力を得て復讐をする鬼よりも
人の力で超常の鬼に対抗する剣豪側の方が魅力的に見えちゃってコンセプトが
というかぶっちゃけ被差別部落主人公に描くのは色々と無理があったんだと思うよ
しかも他の主人公も差別されてる朝鮮人とかだし
センシティブすぎるよ
>>197センシティブ関係なく近世の階級社会で下のものが虐げられるって紋切り型の展開ばっかりだったのが良くない
>>223それよりも虐げてた人たちも普通の人たちだって描いちゃったから敵にできなくなっちゃったんだと思う
沖田の超イケメンで憂いがあるけど
ちゃんとやんちゃな若者でしかしサムライってキャラがすごい好き
>>198マイベスト沖田と言って良い
女男
いか
おく
りご
っ
す
雷音寺鬣丸好き






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