
名シーン多すぎるけど個人的に家康がやっと全てが終わるって段階で光秀の遺品からゲヒ殿のクソたわけたパイナップルの皮見つけるシーンが好き
許せぬ……
住みなれた我が家に花の香を添えて
>>1友達が欲しかったって秀吉の願いを最後に叶えるのいいよね…
でも秀吉の死語に豊臣家臣たちが家康の足袋を受けとるのがおつらい…
>>5秀吉という友は見送ってやったけど豊臣家は友ではないからな
>>5でもあの緩急というか友情と忠誠を尽くす姿と
冷徹に現実を取る姿が好きなんだ
>>1信長の蘭奢待 利休の花入れ 秀吉の金
天下の全てが揃った死に場所いいよね
断じて
認めぬ
>>3これと高台院様と別れさせられた事が判明してマジ殺しモードだったのを笑うたから負けよ出来たのはマジ天下人だと思う
でも正直千利休の首を抱える古田織部以降は中だるみというか余生だった感はあるよ
因果応報が強すぎる
🌀🐖
>>7へうげもの
終
秀吉の死に方は秀吉が何やってきたか考えたらみんなすげー優しいなって
>>9今際の際まではみんな付き合ってやる義理固さとそのあとはもう利で動くばかりの冷徹さの対比が好き
殺したnovの真意を知っちゃったせいで跡を継いで突っ走るしかなかった秀吉と跡を継いだと思って突っ走った後で光秀の真意を知ってしまう家康の対比がいい
>>10そこは信長でいいよ
novとかノッブとか書きたがるやつなんかまだいるけど
>>11不敬だし…
下の毛など蛇足…
>>14ゴッ
へうげのスレであのシーンのセリフどうだったかなって確認したあと
つい前後を読み返すぐらいにはハマってしまう恐ろしいマンガ
やっぱ数寄やねん
>>20あの空気心地よすぎて棄教しかねなかった…
高山殿ならどこでも数寄を見出だせるだろうけどやっぱり日本でいつものメンバーが数寄やねん…
タイトルがシンプルにジェラシーなのが好き
叩きたい……父といえども
とっしーはちょっと自由人過ぎる
ここは創作だろ…ってとこが史実なの怖い
>>24やっぱ真田幸村はダヴィンチのヘリコプター使って本陣突入したんだ…
>>24やはり古田織部はカタパルトから射出されて小早川陣営に直談判したんだ…
>>24千利休を見送って人本当にいたんだ…
>>24本作品はフィクションですが、快適な空の旅をお楽しみください。
>>24偶然偶然
作者は何も考えておらず偶然の一致よ
>>35殴りたい…
>>35殴りたい…
>>24古田織部が自身を暗殺しに来た柳生宗矩を一本足打法で撃退したのは史実だよな
>>24痒うて
有楽斎いいよね
サブタイの名曲パロも適度にふざけながら名タイトルが多い
>>30利休死亡回の『わびスキーが、お好きでしょ。』のギリギリ感
しぇあら壁ぇっ!!
史実史実!
へうげものは綿密な調査と考察に基づく歴史大河漫画ぞ
連載時のアオリがいい漫画の一つ
関ケ原に投石機がなかったって資料はありませんからね
アデウスアミーゴ!
前田利家が2回殴られててダメだった
伊達政宗が十字架背負って茶器の宣伝したのも!?
>>44前半は本当
野外金ピカ不倫セ◯クスも!?
利休が切腹しようとして肘ぶつけたのは史実
加藤清正が具志堅なのも!?
蚊取り豚作ったのゲヒ殿だったの…?
地元の名産なんだけど
今そちらへ…茶を点てに参りまする…
>>50👊
>>50😠
歪み要塞「うぎゃあ」は史実だと思ってた
>>52地震さえなければなー!
>>52史実史実
へうげものは歴史を忠実に描いた漫画よ
>>52虚構虚構
へうげものは全てフィクションの漫画よ
>>65殴りたい…
いまわの際に新日本ハウスの歌が流れたのも…
緊縛セ◯クスに失敗したのも!?
アニメも良かったけど蜂列車がもう死んでるから続きは難しいか
そうだ…言われていることが無かったとされる資料はない…
信長のシェフとの矛盾が多く見られますが
どっちが史実なんですか
>>59あれはSFだろ
>>59あっちは現代人が転生して歴史変えてるからな…
信長公がAパーツBパーツに分かれるのとどっちが信憑性があるかは明らか
上田殿のさてもは実物残ってるけど見た瞬間上田殿の作だ…って確信するからすげぇ…
七本木と名付けよう
>>61🌲🪓
>>63六本木、爆誕。
カリだの安土盛りは創作だが鋤焼きは微妙にありそうなのが…
さてもは本当に怖いからな
あれにトゲトゲ茶室だされた幸村でも漏らすよ
関白様が必死こいて記録潰しまくって「秀吉アンチの宣教師の戯言」として珍説扱いされてた多指症説を
「関白様の指が六本あるのみんな知ってるよね!」とか記録バッチリ残してやがった空気読めない前田利家のせいで確定したのへうげのイメージどおりで丹田が痛すぎる
ちょっちゅね~
桂離宮はゲヒ殿が設計したはあやうく信じそうになった
でも設計者不明なんだっけ?
6月末まで岡山の美術館で上田殿の作品展示しているんだよね
やっぱり政宗が氏郷に抹茶5倍増しのクソにげえあぁあ茶飲ませたの本当だったんだ…
利休がムキムキで最強なのは史実でしょ0000
丿貫は創作
>>77史実で候
>>77落とし穴トラップは記録残ってるらしいな
何とはなしに調べたらコボちゃんの作品がすごい
創作か…史実じゃん
史実か…創作じゃん が多すぎ
パイナップルの皮壊すのは本当に今際の際まで家康殿の事を案じてたかもしれないのにもうそういう考慮とか出来なくなって断じて許せぬ!!!一切破棄しろ!!!になる家康が本物の老害になった瞬間すぎて好きなんだ
>>81あの見開きこの漫画で一番好きなんだ…家康のめちゃくちゃになった感情が出ていて
でも大抵は宗匠が死ぬとこまでは読んだみたいな感想が多いから終わりの方読まれてなさそう
蚊取り豚って織部の釉薬かかってるのよく見るけど古織と繋がりあるのかな
近年ホヒョン殿とゲヒ殿の手紙が見つかってゲヒ殿の性格がまんまで駄目だった
借りる側なのに細かい注文が多い
>>85細川殿に当てた治部の手紙がクソ野郎過ぎてな
>>85いいもの!いいものだったんだけどもうちょっと短いやつ2.3本候補ちょうだい!
細川殿のセンスいいからこそ頼んでるんですよ!
突然出てきて誰この眼鏡と思ったら風神雷神図屏風の作者だったり意表を突かれ過ぎる
こんな都合のいい奴いねーよ→いたわ…
弥助黒茶室に招いて絶頂しかけてる利休も
樹上茶室は?
上杉景勝が何もしゃべらないのも史実だよね…
>>92声丸一日聞かずに終わったとか一生に一度しか笑わなかったとかいう話がある
その一生に一度の笑いは飼ってた猿が近くに置いた頭巾を取って樹に登ったら
枝に腰をかけて頭巾をかぶって手をそろえて座敷におじぎをしたせいで思わず吹いた
画像のシーンいいよね…
取り返しのつかないやらかし
日本史全然詳しくないから秀吉死んだ後いつメンがどこでリタイアするかハラハラしながら読んでた
上田殿が関ケ原で西軍についたときやべーぞ!ってなった
秀吉の死ぬ直前の演劇で家康が光秀役やってるのが色んな意味が重なってて感情ごっちゃになる
戦国時代って結構愉快な時代だったんだね
なんだこの茶器は漫画とはいえ誇張しすぎだろ…
…実在するのか
オリーブ色と響きが近いから織部選ぶのいいよね
加藤清正が病死であることは偽装でロケットパンチで刺客と相打った事が真の死因である事は名無しならば知っているな
柳生宗矩が王貞治に負けたのも?
信長の安宅船クソでけぇ
秀忠の作ったド直球な棚も現存しててたしかにこりゃちょっと…って感じがするからこまる
上田殿のさてもが何度見ても返り血にしか見えなくてびびる
いいよね
俺とお前はずっとライバルでずっと互いの理解者だったんだよを身を出しながら示すげひ殿
息子からもガチで殺さなきゃだめだわこのジジィ…って扱いになる家康いいよね
最期の本音でぶつかり合ってウンコブリブリでようやく笑えたのもいい
>>106ゲヒ殿は家康に何度も笑わされてるけどゲヒ殿はやっと家康から一笑取れたんだよねあれ
>>109お前の茶席で感じ入ったことなど一度もないが事実なの参るよね
>>106糞家糞康
君臣豊楽
創作と思ってたら史実が生えてきたパターンもあって混沌
やっぱさてもの説得力ヤバすぎだって
さてもは上田殿自身が作陶したのもヤバさに拍車がかかってる
バラバラに砕いて几帳面に接いだ器はないだろ…
>>112現代技術でも再現不可能なやつ
>>112あれ出てきた茶器のなかで1番欲しいってなった
>>112なんか現実にそれっぽい修復跡がある茶器が出てきた奴!
有楽斎殿がずっとひょうひょうと生きてきたけどそれは織田の名前があったからってのを最後に気付かされて別にお前が反旗翻しても構わんけどな信長公を尊ぶ事にもなるしって言外に言われててつい反論しちゃうとこ人間臭くて好き
宗匠が死んでいよいよ業の因果に応報されるターンになったゲヒ殿も面白いのだ
下の毛など不要
序盤の秀忠は侘びさびに何の関心もなくてコイツなら切腹させるなと思ってたら
老害化した父を止める側に成長してこれは清然…
>>118師になって若者の創意工夫にどう評したらいいんだこれ…って立場で自分に返ってくるのいい…
関ヶ原の決着が汚すぎる
>>119そりゃご禁制にされる
近所に古田織部美術館あるわ行ったことないけど
>>120ダァロ!
ジェームズブラウンがオリベとダテの仮病マント作戦を真似してライブで使用したことは知っているな?
継ぎ茶碗は織部の悪い癖だろあの野郎みたいに紹介されててあるんだ…となる
>>122あるんだというか金継ぎとか漆継ぎは教科書に載ってるだろ
九十九髪茄子とか現存してるの凄いよね
特に壊れてない大井戸ぶっ壊して小さくするのはそら反感買うわ
考えてみれば節なんかあるより真っ直ぐな方が良い!
って節ある茶杓へし折るくらいに拘りあるならこいつ侘び寂びの見込みあり
となるのである
嫌ってた三成が一番自分の数奇にハマってたのもある意味業だよな…
>>130理解者自分で殺した利休と一緒のことしてんのよね…
三成がゲヒ殿に宛てた余計な一言二言三言くらいある書簡が発掘されるの良いよね…
>>131忠興宛の石田のチクチク手紙とゲヒ殿が忠興に式典に持っていく刀貸してよ~大き過ぎない奴で!って奴が一緒に見つかった話が混じってる!
大飯茶碗と流れダイゴを破壊したのも事実なの?
みんな死に様がいい
しぇらかべぇ!
>>138ブヒャヒャヒャヒャヒャ!!!
自分で割って自分で継いだまでは教科書というか専門性の話になりまする
ふざけまくった有楽斎殿がふざけた死に方するの好き
>>140あの死に様が史実なの酷い
>>145えっ?!
茶鬼に徹して自分の切腹に罪悪感持たせないようにする宗匠が愛弟子に最後の授業するの本当にいいんすよ…
痛うございます
織部焼も割とリーズナブルに普段使いを揃えられる価格帯でいいよね
それがあなたなのです
🐖
ほひょんと仲直りする話が一番好き
瀬戸物とか志野茶碗とかも事実なのかな?
志野茶碗って事は織部の領地って有馬温泉の近く?
乃木希典がここから日露戦争まで生きるなんて長生きだな
前半ほぼ利休物語じゃんと思ったら初期構想は利休物語で作られていたらしいな
>>151利休で話作ろうとしたらおもしれーのがいる…!ってなって織部になったからな
>>153結果的に大正解だった
思い出の中だから喋らないけど何言いたいのか言葉ではなく感覚でわかる利休パンチ良いよね…
>>152いいよね…
今そちらに参りますぞ宗匠…😌️
>>159(そっちはおめえじゃないっつってんだろパンチ)
😠👊(お前の死に様はそうじゃねぇだろ!!)
えっこの人由来の地名なの!?ランキングでいつも上位にやってくる八重洲(ヤン・ヨーステンの屋敷があったため)
そして仲直りして速攻で示し合わせて大仏の金箔強盗やってる姿に
このクソ共…となる
>>157漆で補修しておきました!
>>161(つまんね…)
>>161😟
>>157思ったより緑だな…
>>157漆で穴を埋めますね
上様の重荷を軽うせん!!
のとこ好き
人の真似すんなって言っただろでもありお忘れなきようって言っただろでもある利休パンチ
回想の中に丿貫いないんだって思ったけど宗匠パンチで全部吹っ飛んでしまった
>>165(口いっぱいカリ詰め込んで顔真っ赤な近衛どの)
あの顔面ストレート宗ニ爆笑してそう
うぎゃあ御殿は元ネタあるのかどうかわからない
水が漏れてないんだけど…
秀忠が数寄を覚えて行くのと比例して家康が石田みたいになっていく…
>>172信忠には家康がいたけど
家康には自分しかいなかったから…
信長の野望で上田殿だけ数奇の特性持ってないんだよね…
>>174かわうそ…
宗ニみたいな最初イヤなやつと
次のときは仲良くなってるのいいよね
茶室が鎖で宙吊りになっているのは何なんだよあれ
>>177あれは元ネタあるし…
>>178あんの!?
>>190作中でも珍しく出典明記されてなかったか
三成が数寄がどうしても分からなくてヘチマ握って苦悩するシーンとかも好きだわ
>>179こういう頭でっかちキャラでちゃんと自分の至らぬ点を自覚して改善しようとしてるの珍しいよね
水責め失敗の時の織部の説教も気にしてたし
>>179味方を増やすには数寄を知らねば…でも何がいいのかわかんね!だったのが
末期にゲヒを驚かせる物を作って柿は痰の毒と笑わせていいよね…
そこに現れた宗二の息子🪚️
>>179数寄が一種の教養になってたり茶器一つでとんでもない資産価値がある時代に
曲がってるだけのヘチマだのただの器だの茶入れだのに面白さなんか見いだせるわけねえだろ!って苦悩はわかる気がする…
これから石田方と徳川方での一大決戦が控えてるならなおさら理解しないといけないのに…
お茶に毒入ってないか確かめるためにお前の銀塗装された扇子貸して?
理由は後で説明しますから怒らないでくださいね?
💩🪭🌊
同じ数奇興味ない勢でも好きな色:なしの石田と好きな色:そんなものはないの家康とで価値観の違い分かるよね
>>181良さがわからん!と必要なしの差よね
上田殿の流派は直線的な動きを取り入れた武骨な流派で
本人は肖像画も残さんというサッパリしすぎな性格
まあ後は信忠は安泰そうだったから家康がヘイト集めて死ねば死後に信忠の得点稼げるだろうしな
🐵この服を見てどう思う?
>>185当世にはふさわしうないお召し物にて
当時でも織部ふざけすぎだろ…まじゆるせねぇみたいな人もいるから数寄好みは様々なのね
>>187当時でもボロクソに書き残してるのがあったりするけど
まぁファッションみたいなもんで個人の好き嫌いあって当然なのでそれはそれで正しいやつ
>>187名物を破壊して金継ぎするようなヤツはろくな死に方をしないであろうくらい言われてたという
三成は負けた後で再起出来たら家康勝てなくなったと思う
後半は家康老害化の期間が結構長くてオチが良かったからギリギリ耐えられたところがあった
若い頃は分からない也にも取り入れて利用しようって柔軟さが家康にはあったんだけど年取ってきて厳しく生きるのを心がけてたら柔軟性がどんどんなくなるのリアリティよね
痒うては初見ガー不だろあれ
侘び寂びの良さ分かろうとして全然わかんなくてヘチマ強く握って曲げるの大分げひ殿が笑って喜びそうなことしてるからな三成…
織部も織部で茶道以外は数奇じゃねえよって価値観してたし
偶然壊れたならともかく文化遺産ぶっ壊して笑いに変える奴は現代でも許されないと思うの
あ~これはやりすぎ!さすがに笑えん!って時も大谷にガッツリ刺さってるんだよな三成…
>>203史実の膿が入ったお茶を気にせず飲む…を先にやられたので全身で浴びる!
茶室を分割して身分差を出すのは宗匠の霊が殴るよ
>>204宗匠とて時代に合わせて変えてきたのだ!
宗矩が自分がやられた数寄の力の一本足打法で秀忠を助けるの好き
戦場での数寄の力=セクシーコマンドーみたいになっててダメだった
>>205戦記高揚もある
捨てなくてようございましたな
良いものを直接見せびらかすのを恥とするみたいな考えはちょっとレベル高いとは思う
もてなすことを突き詰めたらそうなるのかもしれんけど




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