
良くも悪くも仕事で殺ししてる人だから敵対しようとしない限りは交流できる人間性あるよね…
>>1軽口叩きあったりするような仲の人間割といるよね
しかも諜報機関のエージェントだのが
CIAの息のかかった店だろ…
業界人同士の交流やリスペクトがあるのがよく分かるな
確かゴルゴにはCIAに友達が居るよね
このカウボーイハットも死ぬんだな…
殺しの行為そのものには執着してないよねゴルゴ
>>7依頼受けたから標的を殺す
自分が命狙われたから殺すってだけで快楽殺人性癖の気は全く無いな
ゴルゴが狙われないようゴルゴが死亡したら各国との依頼内容をメディアにバラす協力者が保険として居たりする
これ何話?
>>9第593話AIメティス
最近の話では万が一ゴルゴが依頼達成を失敗した場合に世界一流の特殊部隊レベルの傭兵数十人を集めて依頼を代行する保険を掛けていることが判明してたよな
>>10ステルスブラックホーク数機を投入するだろうと推測されてたのは笑った
完全に大赤字
ろくでもねぇ殺し屋ばっかだな
>>11殺し屋の時点でろくでもないよ
相手がルールさえ守ってれば変な奴だろうが付き合うし異常な依頼だろうが平気で受けるよね
なんだかんだあらゆる職業のプロをゴルゴはリスペクトしているし殺し屋稼業でもゴルゴがリスペクトしている人物は居そう
>>15スパルタカスはそういう存在だったね
>>23あいつは将来大物になるに違いねえ!
>>124これ言ってる傭兵もレイシストだけど凄腕はちゃんと認めてるのがこの回で仕留められた富豪どもとの決定的違いとなってて良いんだよな
>>15それこそスパルタカスとかまさにそうだったしな
この画像見たなと思ったらそうかメティス回か
これでCIAなの…?
でも同じ任務中にカチ合ったら殺し合うんだろうな
>>19そういう話あったよね
秘密基地に攻め込んだら別口の殺し屋もいて
基地破壊した後に相手も居合わせたんじゃ仕方ねぇよなって殺し合うの
>>30あれは協力して基地をぶっ壊した後
相手の工作員に追加の指令でゴルゴ抹殺が来たからじゃないか
指令さえなければバイバイってなってたと思う
>>34位置取りで勝負決まるってことは腕自体には差はなかったってことでいいのかな
差になったのって満潮で迫る波打ち際からの距離だっけ沈む夕日から差す日光だっけ
>>44仕事の手際の良さは同じくらいだったしな
登山家で殺し屋ってどんなだ
みんな大好き燐隊長はあくまで山岳部隊の軍人だったし…
>>20本人の得意なやり方で殺してるし多分山岳事故に見せかけた暗殺専門とかなんだろう
この話はデイブも出てくるし面白い
ゴルゴ多分こういう親切心と拘り持ったプロ好きだったよね
「返り討ちにしてくれたら嬉しいなって思って」
とかじゃないんだな
もちろん各種職人たちへのリスペクトもあるだろうけど
ヘタに仲悪くなって必要な時に仕事断られたりしたら最悪だからな…
仲良くしておかなきゃ後で困るのは自分だ
フランスにもこういう協力者がいてファネットちゃんに近づく不審者や危機があったら駆けつける体制になってるんだろうな
ブーメラン女も殺しにかかってきたのに殺す前に優しい言葉かけて安らかに死ねるようにはしてたしな…
>>31あいつも異常者ではあったけど悲しい理由だったからな…
ゴルゴの連絡取り次ぐバイトいいなぁと思ったけど
俺なんかがやったら毎日凄いプレッシャーで早死しそうだ
>>32それバレたら暗殺ターゲットを知ろうとする連中から襲われる役目だぞ…
砂漠専門の殺し屋とか海専門の殺し屋とか北極南極専門の殺し屋とか色々居そうな世界だな
酒場なのと一番最後のコマのせいで命令者のコラに使えそうだなと思った
依頼によっては同業者を使うってのもあるんだろうしどっかの成金みたいに安易に殺しにかかるなんてやったら信用なくなるしな
ゴルゴって孤独な一匹狼ってイメージだしある意味そうだけど
実際には交流多いし協力者も多い
>北極専門の殺し屋とかこれはいただろ
恋人レ◯プしたの録音して動揺させて殺した超人エスキモー
余計な殺し合いしないようにある程度はコミュニティあるか…
連絡取り次ぐバイトはミズしたらゴルゴに怒られるしゴルゴ狙いの奴に狙われるし正直額とみあってるか…
ロクでもない仕事だけど徹底的にプロだからけっこうリスペクトされる
依頼と敵意がなければ害は無いと気づく人はそれなりにいる
普通にブラックジャック的な人情もあるからな
いやあんな仕事しててそんなのある方がもはや異常だけど
>>43相手の精一杯の出せるだけの報酬だと分かれば滅茶苦茶な赤字の依頼も受けるからな
麻薬組織を潰す為に一握りの屑ダイヤで戦争するような装備調達したり
依頼人に迷いがありそうだと「お前本当にそれでいいの?」みたいに詰問したりするよね
嘘はダメだが曖昧な気持ちで依頼されたのを適当にやって金を受け取るとかもしない
同業者同士の殺し合いは避けるイメージがあるな
時々例外はあるけど
名を挙げるために襲ってきたり
私欲を満たすために襲ってきたり
忠義や契約や秘密を守るために襲ってきたりetc
そういやゴルゴは北極圏での仕事は複数回あったが南極圏はどうだったっけ
>>48たまに行ってる
コウテイペンギンの大虐殺の回とか
店では一番奥の席か店全体か入口からの来客が見える所に座るって習性あった気がするけどこれ見るに結構気を許してる
>>50でも「礼はする…」って言いながら立ち去るとき懐に手突っ込んでるから
背中向けてるように見せていつでも抜き撃ちできる体制という
初期だった気がするけどゴルゴに惚れてた女暗殺者がゴルゴと再会して
運命的な再会なって言ったらいや違うって言われて(あっこれ私死んだわ)ってなって
じゃあ死ぬ前に1日めいっぱい楽しむかぁ…ってなる奴好き
>>51海へ向かうエバだな…
デュークの情報はハッキングしなくてもダダ洩れだよ
ゴルゴは自称は確かスナイパーではあるけど
だからといって殺害手段として狙撃だけに拘るわけでもないし
内容によっては依頼を断ることもあるし
逆に殺人以外の内容でも受ける時は受ける
本人なりに矜持があるようだが頑固でもない
CIAもこんなオールドスタイルな殺し屋飼ってるんだな
すんげーどうでもいいけどクソ読みづらい写植だな
どうしてこんなセリフ
の配置にしたのか理解
に苦しむんだが
依頼貰ったターゲットが既に死んでるの発覚した時に
そのターゲットのこともう一回調べてみ?って教えてあげたり結構優しい
>>57契約重視してるからか報酬の2重受取になりそうなケースに神経質だよね
その依頼受けるけど金いらんわな時は別の人が依頼してるし
こいつは結局やられてゴルゴが仇討の仕事を死ぬ間際に受けるか
万が一俺が死んだらこれを依頼金として引き受けてくれみたいになるのは分かる
その依頼は受けられない…(ゴルゴらしく依頼の多重取りはせず実直に断る)
だがその願いはかなうだろう…(ゴルゴ流のリップサービス)
自分が死の極限にあることに倒錯的興奮を感じるメンドクサイ殺し屋が世界最強だからという理由でゴルゴに襲いかかってた話あった
熊撃ちのイヌイットと出会う回いいよね
殺し屋同士で好きなのはIRAの人の命の遣り取りをする時には嘘がない…ありったけだかかるもんだ…の人と
枯葉剤で病気になった人と女侍らせたオープンカーでゴルゴとヤブに入っていってゴルゴだけ戻って来るやつ
>>64なんか2人混じってない?
>>82枯葉剤の人は卑怯なことは嫌だからゴルゴに正々堂々やろうぜって人で
オープンカーの方はラスト3コマしか覚えてねぇ
>>92陽気な人は戦闘機のコンペで逆の陣営に雇われたゴルゴとかち合ったけど気候の事忘れて失敗した人かな
名誉挽回するためにゴルゴを倒そうとしたのがラストシーンだったはず
お前の愛犬殺してやったぜ
ゴルゴより
>>65イクシオンの愛犬殺したのは介錯
笛吹いては…はい…犬たち…そ…空を飛びます…も介錯
今日はベーコン食べてもいいぞも介錯
ジョン・スミスとかゴルゴと同レベルの狙撃能力を持つ殺し屋は実は普通に居る世界
>>67だからこそ40%が運なんだろうな…
>>67ゴルゴと疑われるくらいのスーパーショットできる在野のスナイパーがマフィアに飼われてたりするしな
この世界だと不可能な殺人が行われたらまず(ゴルゴの仕業だ…)って疑うんだろうな…
この回くらいじゃない?同業者とこんなにおしゃべりするゴルゴ
>>71諜報組織の人間とおしゃべりすることは割とあるけど殺し屋とはあんまりお話しないよね
律儀に返金対応するゴルゴ好き
そのオールドスタイルで敵討つのいいよね…
>>73…ああ言われてみれば!
この回情報多いからそこら辺まで意識してなかったわ
正直スレ画はあまりにもゴルゴらしくなくて違和感がある
(個人の感想です)
依頼する側も自分の任務期間中にゴルゴに「仕事」をされてダメージにならないように
時間かかるを依頼してゴルゴを拘束しようとゴルゴルールをハックしようとしたりする
ただの保安官が知らずにゴルゴ案件に首突っ込む話で
人が居た形跡は殆ど残されてなかったのにトレーニングの汗の跡が残ってて絶対ここに人居た!って特定されてたの
ゴルゴアホなん?ってちょっとなった
>>78涙するイエスって話でゴルゴに全く気付かれずにゴルゴの狙撃する瞬間を絵に描いてる謎の画家がいる…
>>78つっても舞台がコテージなんだから借り主がいたのは確かだし…
まあ部屋の指紋など拭き消しときながら汗の跡はそのままなのは確かに迂闊だ
殺し屋同士戦わせる奴とか黙っててもいいのに教えて復讐の機会を与えてたの好き
滑ってる最中のスキー板の止め具を狙撃で壊して事故に見せかけて骨折させるモブスナイパーいいよね
>>80同時期に別の仕事受けてなかったらゴルゴの仕業と思われてたろうな
世界中で飼ってる支援者への支払いを考えると標準額2千万円は足りないとしか思えない
>>81ワーカホリックだしめちゃめちゃ仕事してるのかもしれん
漫画にならないようなシンプルな狙撃を数こなして稼ぐとか
>>81一回診てもらうためだけにずっと金渡してた眼科の先生(直通ポケベル持ち)とか
おぼっちゃまくんのお助け軍団みたいな使い捨てヘルプかなりいるからな
>>81自前の会社とか平気で大量に持っていてそっちの方が収益上とかありえそうなのが
つーか過去の描写は無いけどゴルゴと何回か仕事してるんだろうなカウボーイ殺し屋
今はゴルゴの依頼料は5000万円~100万ドルくらいになってたはず
数百万円程度では受けず拒否してた
これ日本で言ったらニンジャの格好した公務員の殺し屋が喫茶店でお茶してるシーン
資産運用だかしてるんじゃなかったっけ?
このやり口…さては快傑ズバットだな?
協力者といえば騒動師なんて本当にいるのか?
>>95いないとも言えない
実際いるとしたらそのへんのチンピラとか子供に金渡して騒ぎ起こさせる感じだろうけど
たまに政府高官が知らないのに街のチンピラが知ってたりするゴルゴ
東郷商事とか色々な企業を各国に持ってるよゴルゴ
バイオニックソルジャーがチンチンから出るマンも枯葉剤で苦しんでたりしたし
怖えな枯葉剤
20歩歩いて撃ちあうオールドスタイル…こいつよく生き残ってるな?
>>99だからこの話で殺される…
結構お喋りだなゴルゴさん
>>100メタいこと言うと新しいゴルゴほどよく話すしモノローグとかする
初期ゴルゴは別路線でよく話すけど
>>107なぜだかわかるかね!
依頼料より経費の方が高いこととかもあるので
依頼料の金額そのものは儲けとかとは別のところに意味があるんだろう
>>101俺にとって金額は物差しの一つに過ぎない…
オールドスタイル過ぎる…でコラかと思った
G資金の話を見るにすぐに動かせるカネが最低でも数兆円はあるゴルゴ
有名なバグのババアとか首突っ込んできた女作家とか殺すために信じられない額を個人的に使ったりしてるしな
人を殺したくてやってるわけでもなく
金そのものが目的でやってるわけでもなさそうで
かといって今すぐ辞めても死ぬまで悠々自適に生きられる金はもう持ってて
ゴルゴの行動原理がかなり謎
>>108HITMANの47みたいな感じなのかなぁと思いつつある
>>108この仕事やる事自体が目的になってるだろもうこれ
>>108キャサワリーの時にマフィアが言ってたように
「機械なら壊れるまで自分の務めを果たし続ける」が真相じゃないかな
G資金の出処はロマノフの隠し財産って説見たことあるけど
それじゃすべて人民のものの余韻台無しだろ!
ゴルゴに恩売ろうとして情報提供したら結構な大金貰えたりするから結構お得ではある
勿論何かしらに利用しなければの話だが
ギブアンドテイクというかゴルゴ13に恩を売っておけば絶対に損はしないだろうしな
MI6そんな奴も雇ってたのか…
なおコキ使われるデイブとショーン鍛冶屋
これ相手倒すときオールドスタイルのやり方だったのは弔い合戦だったんだろうなあ
ゴルゴの初期と比べると人間的に成長したのがよく分かるよな
>>123娘のファネットちゃんに親馬鹿になるくらいだしな
オールドスタイルって揶揄とか比喩じゃなくてマジなんだ…
恋人もいるし娘もいるし人間味が出てきてることって普通なら死亡フラグなんだけど
>>126いや娘でなく輸血を…
>>129…そうだな!
>>132これ以外の返事以外したらうちこ



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