
超強力センサーと近接特化だからバトルが面白いよな
格闘VS剣術のガチ◯コはやはり映える
回想含めてやっぱ無限城で1番好きなのは猗窩座殿のとこだなって
>>3多分映画見に行った後で自分を恋雪と思い込む異常者どもが激増しそうな気がしてならない
理不尽技使いまくる童磨と違って肉弾戦中心だけど首斬っても再生してくるのがエグいよ猗窩座殿
というか正攻法で勝負が成立してるのギリギリここまでだからな…
ここから上はもう普通にやると勝負にならないから
>>5クソゲーすぎてバトルとしては面白くないんだよなここから先…
兄弟子は雑魚だからいいんだけど
なんか透き通る世界でアッサリ倒したけどアレは炭次郎だけの特別な仕様だったのかな
他の柱の透き通る世界でも同じ事できたのか
>>6別に炭治郎のスケスケだけ特別みたいな描写もなかったしできたんじゃない?
痣も赫刀もそうだし
>>12ただ刃牙とかでもやってたけどああいうシンクロニシティは最初に一人が発動させないと後の人が続けないからそういう意味では最初に発現させた炭治郎が凄いのかなと思う
>>14それはどっちかというと岩な気がする
兄上を真似て岩ができるようになってそれを他の柱も真似し始めたし
無惨様と童磨は戦闘技術があるタイプじゃないし
兄上は4対1でもフェイント使わないと岩柱が一撃当てることすらできないしで
まともな剣戟が発生しないからな…
映画館で号泣する準備はできてるが問題は映画館にいつ空きができるか…
猗窩座の技名もいちいちお洒落だから好き
回想だと
1位 役に立たないクソ犬
2位 縁壱の悲しき過去
3位 兄上の悲しき過去(歪)
と楽しみなのが多い
こいつとの決着までの過去含めた一連の流れは無限城編に限らず鬼滅ベストエピソードの1つだと思う
ただスケスケで倒すだけだと俺はまだ強くなれるって進化しだすからな…
>>13目の前でスケスケしたから進化しようとしただけであることを願いたい
普通に闘気0不意打ちで仕留めたら流石に死んでるとは思う…多分
縁壱も含めて痣も透き通る世界も赫刀もそれ自体の差はないんじゃない
素体の強さによる違いがあるだけで
あかざどの絡みも好きだけど兄上の末期に笛が落ちるのも好き
実弥が弟の消滅に取り乱すの一番好き
ていうか無惨関係以外だいたい好き
>>16無惨様も最後の私を置いていくなぁあああああ!!!が好きだよ
>>16この辺に関して俺は関智一に絶大の信頼を寄せている
>>16なんで鬼みたいに消えるんだ!は声と映像つきで見たら泣いちゃうかもしれん
弍から上は交通事故で殺せてるだけでだいぶ勝負の土台に立ててないし鳴女は時間稼ぎしかしねえからマトモに勝負になってる対戦が少なすぎる
スケスケで首切り→素手パンチで師範思い出させて自壊させるよりスケスケ以外の再生する気にならない首切りする方がギリハードル低いような気がしてきた
スケスケを出そうと思って出せた長男すげえよ
ていうか殺気が無いのは副次的な効果だったのか?
3章どういう風に割り振るんだろ
炭治郎が立派に戦力になってて成長を感じた
>>22もう柱に匹敵するレベルにはなってたからね
回想を見るに炭治郎のお父さんはだいぶ説明というか言語化上手い
できるかどうかはともかく透き通る世界を見るためにどこを意識して何をやればいいかはわかりやすい
これが侍の姿か…?
は早くみたい
猗窩座戦は三人とも別々の進化をするのが面白い
本当のとどめが弱者より無力な幽霊なのも
無限列車編だと煉獄さんと猗窩座の戦闘が目で見えねえ!ってなってたけど
無限城の炭治郎はもうそれ以上のスピードで戦闘してるわけだからな…
>>27文字通りもう見てる世界が違うからなあ
背中が痛い
どれが一番面白いというより鳴女戦のもやもや感だけが凄い
>>29けどファンブックの過去をあの場で出されたら前後の記憶飛ぶ
>>35フ…どうやら私の部下が既に柱を2人殺したようだぞ?今こそ語らねばなるまい鳴女の鬼としての才能を…
>>45死ねええええええ!!!!!
えっ(ゴス
>>45奴は突然私の頭をかち割ろうとしてきてな…
>>29蛇が俺だけなんの戦果も挙げてない!って気にしてるシーンかわいそうだったから普通に蛇恋が倒してほしかった
闘気…闘気?
鬼滅は止め絵だとどんな動きしてるのか分かりにくいのもあるので動いてる絵で見たい感はある
月の呼吸とか
2時間半か…ってなってる
多分三部作目は3時間ぐらいありそう
何ともまあ惨めで滑稽でつまらない話だは余裕で脳内再生できる
ド迫力破壊殺終式楽しみだな
役立たずの狛犬はワニ先生人の心案件すぎる
>>39あそこアニメになったら相当演出ヤバそうだよ
映画館で泣かない自信ないよ…
よおく眺めてたら相手がスケスケに見えないか!?って言われて実際にスケスケに見えてくる奴ら異常すぎるだろ
>>40柱でそれやったの蛇だけだし…
無一郎なんか兄上の攻撃避けるために必死になったら何か無意識のうちに入門してた
猗窩座殿周りは本当によく作られてて
鬼で一番好きかもしれない
無限城編は教祖含めても回想もハズレ無しだよな
というか無限城突入してからスレ画やら無惨やら相手に炭治郎キレっぱなしだな…
蛇と恋がね…
アニメ化するとどんどこ欠損していく時透が見てて辛そう
>>47あっやばい
俺死ぬ
もう死ぬ
>>49死ぬ前にもっと役に立たないと…!!
は覚悟決まりすぎてて怖い
>>51下半身無いのに何が出来るんだよ…
出来た!
死んだ
俺は頭に来てる
>>52何故なら背中が痛いからだ
コミックスでは文字だけだった師匠が毒で塗炭の苦しみを得たエピソードも映像化してほしい
>>54そこ猗窩座もとい狛治視点だと知り得ない情報だから映像にはならないんじゃねえかな
ワンピ方式の回想だったらあっただろうけど
言うて蛇は無惨戦で炭治郎の相方としてだいぶ活躍したし…
連載当時はそのポジション冨岡さんじゃねえの!?とか言われてたけど
長男が一番強い状態ってアカザ戦ラストだと思う
>>58まあその後毒喰らうからな…
ただ記憶の遺伝で縁壱の動き見てヒノカミ神楽から日の呼吸にアップデートされるからイーブンかもしれんが
上弦はクズ揃い過ぎて人間の時に良い奴だった猗窩座くらいしか感情移入ができない
>>59身内にすげー奴がいたわけじゃないけど嫉妬で人生メチャクチャにした兄上も感情移入出来ると思う
>>66情緒めちゃくちゃになったのに死んだ弟が大事に持ってた笛を懐に忍ばせてるのがね…
>>77それ見てのもうやめてくれ…がもうね…本当にもう勘弁してくれよ…ってのが伝わってきて堪らん
>>66あと鬼いちゃんも好きだよ…
無残戦後半は長男と蛇がバトンタッチしながらなんとかしてた印象がデカい
そこ冨岡さんでやらないんだ…ってなる
いいよね鬼になる前は3本だった罪人の刺青が体中に増えてる猗窩座のデザイン
なんかこう…ここまでやると美しい…みたいなのを完全に通り越してドン引きしてしまった
割とそういうの大好物な方なのに
クソ技使わない代わりに近接戦闘が異常なくらい強いのが猗窩座殿なので…
長男の透き通る世界無しでは勝てないよな
炭治郎の父ちゃんは後になる程やべえ奴だった事が発覚しすぎる
最初は嫁の性欲に負けて腹上死した旦那扱いだったのに
継国兄弟の過去がこの漫画の最高傑作だと思ってる
PVで善逸が超冷たい表情してたから兄弟子戦もやるよな…
>>69猗窩座戦の前だからねアレ
>>69あそこ一瞬で終わってこそだと思うんだけどufoは死ぬ程くどい演出にしてきそうで不安
と言うか他の連中が死ぬときはどうでも良さそうにスルーしてたのに猗窩座が潔く死のうとした時だけやたら粘着して引き留めてたよね無惨
>>701と2は何考えてるかわかんないし…
猗窩座殿の悲しき過去は想像よりだいぶ悲しき過去だった…
映画は師範と小雪周りの描写めちゃめちゃ盛ってくるよな…
>>71恋雪を負ぶって花火大会とか厠に連れて行く狛治さんとか見てえよな!
>>71絶対に作中でも屈指レベルで美しく描写されると思う
猗窩座もとい狛治殿にとって尤も幸せであっただろう頃の話だから
ギター頭にぶち込まれて倒れた後劇場にめちゃくちゃ響くいいBGM鳴らしながら立ち上がって鳴女に血をぶち込む無惨とかオリジナルで盛られたら笑ってしまう
痣持ちの刀へし折る技量ヤバない?
上弦の上位3人はそれぞれ違う理由で限界突破出来なかったのが面白い
>>76本当にできなかったのは童磨だけで他の2人は人間だったころの想いが邪魔したね
そこから入ってきた者は命を奪う事としている…は怖すぎるよ父ちゃん
童磨は冷静に考えるとすげえ可哀想な過去なのに本人何も気にしてねえからまあいいやって
劇場版という最高の環境で役立たずの狛犬やるんだよなぁ…
>>82あそこはめちゃめちゃ気合い入れてやるだろうね…
>>82過去回想ねっとりじっくりやるんだろうなって
というかアニオリ含めても長さ的に童磨戦前編クズ戦猗窩座殿でただいまで終わりだろう
正直過去の回想が出てくるまでいやらしい眉毛の寄せ方してんなと思ってたけど
過去を知った後だと何か意味を感じてしまう
兄上も身勝手な方だけど悲しき過去で間違ってないと思う
儂の過去はカス
蛇はなんか急に恋と恋愛フラグ立てて…死んだ…ってイメージが一番強い
割と読者と無惨様の上弦評価大体一致してると思ってる
猗窩座戦は一番見たかったところだから期待と不安がある
楽しみ
お気に入り
・猗窩座
・鬼いちゃん
ビジネスパートナー
・兄上
・壺
苦手
・童磨(猗窩座からのLINEブロック願いも受理した程度に)
大体こんな感じの無惨の鬼評価
>>93特に可哀想だったやつ好きだよね無惨様
>>102自分が病人だった分特に病人とか可哀想なやつには結構優しい
>>108それに引き換えここの住人は累くんに酷い事したよね
本来の意味で人の心がない教祖は可哀そうと言えば可哀そう
死んだ後に恋を知るの気持ち悪すぎるけど
>>96とっとこくたばれクソ野郎
しのぶさん実は本予告の時点でもう童磨に喰われてるし
善逸vsクズはそもそもそんな尺ないし
原作のとおりに猗窩座戦のラストまでやって終わりだと思う一章
>>97そこから兄上と無惨で1本ずつやるのか…?長くね?
ベテラン声優をいっぱい用意したからね
最高の死に様をみせてもらおうねうnうn
兄上の過去はその後で縁壱で別視点見せてくるのも良い
無惨黒死牟童磨はもう人間が本来勝てる次元にいないというかあんなん縁壱意外勝てるやついないだろってレベルすぎる
上位3名が全員人間性が原因で自滅してるからそこらへんで死ぬ理由が一切ない無惨様はさすがだと思う
カスvsクズは逆に同格感強すぎて盛り上がりが少ねえ…
>>106でもバトル的にはあそこが一番かっこいいから…
雷の呼吸がかっこいいだけな気がするけど…
毒殺の経緯とか詳しく描写しすぎてもテンポ削ぎそうだけど入れてきそうな感じもある
>>107猗窩座の回想なんだから猗窩座視点じゃ知りようもない事までやったらちょい台無しかもしれんな
無惨は基本的に不幸なやつほど構う(感情移入してるわけじゃなく誘導しやすいから)傾向があるからよく分からん童磨とか達観しちゃってる兄上には干渉するだけ無駄と思ってるのかも
善逸クズ30分狛犬1時間半その他30分くらいか
戦闘シーンは盛ろうと思ったら盛れるからな
遊郭編みたいに
難しい単語も言い回しもしてないのに印象的なセリフ多くて面白いなやっぱり
>>112ワニの一番の才能は間違いなく台詞回しだと思う
鬼は首落としたら死ぬんじゃないんですかって言いたくなるぐらい例外が多すぎる
>>115上弦から首が弱点じゃなくなるやつが多すぎる…
早く炭治郎を殺したければまず俺を倒せとあ゛あ゛あ゛あ゛頼む神様を声付きで聞きてぇなぁ
兄上が無惨様視点だと部下に置いておく剣士として強さも忠誠心も満点すぎて
呼吸の剣士とかもう興味ねえやとなるのも無理はない
>>117そしたらなんか真の化け物に出会った…
>>124全身脳味噌だらけで身体バラバラにして逃げた化け物がなんか言ってら
善逸はむしろ明確に自分の意志で戦って尚且つ自分自身で編み出した技で兄弟子倒すのめっちゃ好きだけど…
全力を出した上で助けてもらえる善逸と誰にも助けてもらえず孤独に死んでく対比も含めて
ちゃんと弱点ではある
何か克服しかけた奴が二人ほどいるだけで
技出す度に技名の由来になった記憶を映すとかやってほしいぜ狛犬
>>123全部大切だった思い出が技名なんだよね
無惨戦だと攻撃激しすぎて透明な世界入れねえ!で炭治郎使わなかったのがね……
岩柱とかはギリ透明な世界入れて無惨の心臓何個もあってキモ!とかやってたけど
無惨様の数少ない良いところはお気に入りでも関係なくちゃんと実力順にしてるところ
>>127お気に入りって言うか便利に使えるだけでそもそもスレ画の扱いも相当ひどかった記憶しか…
>>134無惨様のお気に入りってのは便利な駒とイコールなので…
本当の意味で親しみを覚えてる存在なんてない
クズ、弍前半、参
弍決着、壱前半
壱後半
これだ!
兄上の呼吸は映像で見ると尚更クソゲー感強そうだ
考え全部読まれてるけど嘘つく必要もなくて楽じゃんってなってる兄上は達観しすぎてる
>>132強くなる以外どうでもいいからな兄上
獪岳戦が善逸メインとしては最後のかっこいいシーンと言っても過言ではない
後はまた通常運転に戻る
>>133護符額に貼って無惨に斬りかかるシーンとかシリアスで好きよ
>>152札の効果解除されてすぐ痛いって半ばギャグ顔で泣き喚いとる!
猗窩座殿の過去あんな丁寧に描いて
「役立たずの狛犬」は洒落が利きすぎている…
猗窩座殿石田彰はつくづくナイスキャスティング
>>136最初はなんか違くない?と思ったけど何ともまあ惨めで滑稽でつまらない話だがもうこの声で再生できる
役立たずの狛犬は正直TVシリーズで放送してこそだと思うんだよなあれ
サブタイトルで完成する回想だし映画で表現するの難しいでしょ
>>137やっぱりその回だけ最後にサブタイトル「役立たずの狛犬」を読み上げてほしいよね…
個人的に映像化で楽しみなの岩柱風柱VS兄上戦だな
岩柱と風柱の呼吸がどんな動きしてるのか具体的に知りたかったからかなり楽しみだわ
クズはあれだけカスに技ヒットさせておきながらダウンすら奪えないの成りたてとはいえ上弦の恥晒しすぎる
>>139血鬼術が未熟なだけでダメージ自体はかなり入ってたんだけどね…結局ちょっとデバフの入っただけの壱以外の普通の雷の呼吸だが…
というか鬼滅の刃で一番燃えたのが猗窩座戦だ
やっぱ因縁の宿敵とのリベンジはいつの時代も燃える
正々堂々勝負するのが隠れた勝利条件なのがひどい猗窩座戦
兄上戦ワンチャン戦闘より回想の頻度高いから映画だと逆に1クールアニメ並みの引き延ばしに感じてしまうかもしれん
無惨戦は更に逆に大部分を占める戦闘が地味!炭次郎の見た目がずっとキモい!
2時間30分を3部もやるならアカザ決着まで行くかな
猗窩座殿の一旦負けて無惨の域にまで進化しかけて回想でとどまるのが良い
この後の炭治郎戦にもつながる
無惨との決着まで何年かかるんだろう
応援上映でみんなで一緒にアカザを罵倒しよう
善逸も最後の最後で自分だけの最終奥義作りだしちゃうからクズ戦も絵面がどうなるか楽しみで仕方ないぞ
無限城の猗窩座殿を見てると煉獄さんマジでギリギリまで死なないように手心加えられてたんだなって…
>>154無限列車編の日野聡との対談で「猗窩座って本気出したらさっさと煉獄さん殺せてたよね」とか言い出す石田彰にはまいるね…
まずステージ破壊しながら長男のところに突っ込んで来る導入が完璧なんだよアカザ
ギミック攻略さえできればまだなんとかなるかもな半天狗と違い純粋なスペック差で潰しにくるんだよね猗窩座殿
>>156それに加え2ラウンド目の示唆もあるという
闘気ってなんだ?の提起から回想に入って透き通る世界へ入門までの流れはそれ繋がってる?ってちょっと混乱した
>>157実際いまだにアカザが関知してた闘気についてなんも説明ないからなんなのかよくわかってないわ
闘気とは一体なんなんだ?で何かしら説明するかと思ったらそこすっ飛ばして透き通る世界の話になるの意味わからん
無惨戦って九割ぐらい触手ヒュンヒュンのゴリ押しだからまあ戦闘シーンとして見ると地味よね
>>158長男の日の呼吸完成してからのシーンはめちゃめちゃ派手だと思う
12の型連続でやるんだぞ
>>169これは絶対映像で見たい
>>177マンガだとコマの都合上カットされたけど
映像だと全部やるよな
>>177と言うか映像で見たいシーンしかない
必死に炭治郎にしがみついていくなあああ!する無惨も
>>169応援上映とか楽しそう
ラスボスの戦術がひたすら毒触手ぶん回しでたまに超早い触手混ぜてくるだけなのがちょっとな…
>>160でもデバフなかったらあれで終わってたくらい強いんだよなあれ…
>>160衝撃波とか吸い込み攻撃もあるし…
便利な駒程度の扱いって事踏まえるとそんな駒があいつとの通信は切ってくださいってお願いちゃんと聞くの相当な事だったんだなって
連載されてる世代になって急に上弦がばたばた倒れてくけど
それでも一対一かつ痣パワーなかったら当代の柱でも全員負けてただろうなってバランスだよね
ちゃんと実力で上回らないと仮に首切ったとしても再生して殺しにかかってくるのクソゲーすぎる
>>165心の底から完敗したと思わせる必要があったからな…
いや普通に気に入ってるよ?
戦力というか駒として一番信頼してるのは兄上だしお気に入りとはまた別枠だ
そりゃ戦力考えたら当然なんだろうが兄より玄弥の方が死ぬのがめっちゃ驚いた
>>171むしろ体半分に割かれて結構長い事そのまま生きてたのもう下手な鬼より怖えよ…
>>179いやでもまあ太陽パワー宿った鬼狩りの刀で首切られないと鬼は死なないんだから真っ二つになった程度で死んじゃうのはちょっとまだ足りてないっていうか
>>171叙情的なのにリアリスト過ぎんだよワニ…
最後転生で全員回収するという気持ちだったからできたのかもしれんが
いや~杏寿郎はあの夜死んでてよかったね!
>>172何だと
お前
地味に楽しみなのだとクズの回想に出てくる兄上なんだよね…
兄上が人差し指と中指だけで刀をぶら下げて見下してるシーン滅茶苦茶恐ろしくて好きなんだけど
上限1が柱3に匹敵ってパワーバランスだから
青銀乱残光とかさっさと出せば煉獄さんだけじゃなくかまぼこも殺せてただろうからそりゃ無惨様も何柱一人殺しただけで仕事した感じ出してんだとキレる
闘気をオートで察知するのズルくない?
隣の道場の殺気には気付かなかったくせによ
>>181気づけなかったからオートで察知できるようになったんだろ
>>194基本的に猗窩座の能力って生前の思い出と後悔と慙愧でできてるからな…
柱クラスまで近づいた炭治郎が五体満足で戦えた最初で最後の戦いだよね
無惨様戦は鬼滅の刃してたけど満身創痍だし
兄上が縁壱の死を見届けて帰ってきた日とか饅頭用意しててもおかしくないぞ無惨
闘気って言ってるけど生きてる奴なら赤ん坊でも出してるっていうから単純なバトル的闘気とも違うんだよな
無惨の失策が積み重なった上で直接対決も薬の弱体化と古傷がなかったら鬼殺隊皆殺しにして終わるし
>>187自爆!?自爆したのあいつ!?頭おかしいだろあいつ!
妻と子どもは了承の上だったのこの自爆!?
いや余計な事考えるな再生再生再生…
>>207あいつの言う事正しかったわ
受け継がれる意思って素晴らしいね!
私もやる!
こっから先はなんかもうレイドボス
死ぬ!死んでしまうぞ杏寿郎!
闘気に関しては猗窩座が血鬼術で感知してた独特の概念だから正直説明のしようがないところある
そういや猗窩座って基本的に下の名前で呼んできてだいぶなれなれしかったなあいつ…
鬼滅の最終章は映画でよかった
ともすればTV放送だと映像面のクオリティが確保できなかったかもしれない
引き伸ばしのためにアニオリをやろうなどというくだらぬ考えも持っていたようだし
冨岡さんがスレ画に全ての型を出すのはもちろんするんですよね!?慈雨も出すんですよね!?
>>196干天の慈雨は使う場面ないだろ!



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