
これ何巻?
>>1ゴルゴ巻き
625話
ウリシュク・ピアーレイ!ウリシュク・ピアーレイじゃないか!
70,80年代のアクション映画みたいな雰囲気あった
見三
おもしれ…
筒の中にゴルゴが!!絶対に撃ち殺してやる!
>>8そうはならんやろ
>>8なんか両津味があるな
MGS4で見た
スコットランドの妖精
と書くとゴルゴのタイトルにありそう
秋本先生感がある
>>12左下のコマがじつにそれっぽい
ネタ展開すぎる
ゴルゴっておバカアクション漫画だったんだ
なんで筒が止まるとこまで行くんじゃなくて射撃で殺そうとするんだ?
>>15このまま転がってふもとにある森の中へ行き逃走しようとしているから
ゴルゴだから良いけど新人の殺し屋漫画でこれやったら困惑されるだろうな
現在出ている別冊版のひとつ前の巻(No227)に収録されているので
もしかするとまだ本屋に置いてあるかもしれない
こんな回ったら中にいるゴルゴもただじゃ済まないと思うんすがね…
こういうノリが流行ってたのか
真面目一辺倒だと疲れるからなたまにはハメを外さないと
意外と安定してないんだよなゴルゴの面白さって
安全面はさておき何処に転がってくか運任せすぎない?
>>25筒開発者は回転でコントロールできるって言ってた
見≡≡
たかを没後って誰がクオリティ管理してるんだろ
中入ろうとしたらマーモットが出て来たの好き
フィンランドの妖精じゃないか
こち亀みたいな勢い
「VIPのいる高原の一軒家に何者だ!」
「流しの楽器吹きです」
「その演奏技術本物だな…ヨシ!」
作者亡くなったばっかなんだからもう少し自重をですね…
でもこのめちゃくちゃな殺し方はケレン味たっぷりで割と好きよ
ゴルゴではわりとありがちな山荘に立てこもって厳戒態勢敷いてるターゲットの暗殺依頼
そこへ筒を抱えたゴルゴが潜入する……なんで?
>>35なんでって
狙撃は無理な場所で暗殺成功した後に狙われる可能性が高いから
安全に脱出出来て怪しまれない物を使っただけだが…?
脱出困難という理由でこれ持ってきたのに
これやる時には本来の守備隊はあらかた片付けてるのが何気に酷い
筒開発者ってなんだよ!?
弾が出てたらその反動で回転とかしない?と思ったけどゴルゴには釈迦に説法だな…
銃が通らねえ!
さいとう・たかを先生が亡くなったあとの新ゴルゴは良くも悪くも新しいゴルゴすぎる
ゴロゴロゴロ…
いやほんとなんなんだよこの筒…
展開もだけどギャグみてえなコマ割りもひでえな!
緊急でその場にあったものを機転効かせて活用したわけじゃなくて!?
えっこれ筒に入ってるように見えて実は地中に潜ってて後から潜入とかの流れじゃないの!?
そこらの寸胴鍋じゃなく防弾筒なら仕方ないか…
ちなみにこの回はゴルゴが犬を使って大活躍させる(死なない)
>>51崖に飛び込ませないの!?
帰り道が確保出来ないようにされた場所への襲撃だからこういう奇策を用意するしかなかった
ふわふわ素材を入れておくべきだったな
シナリオ考えた班も実際に通した方もすごい
よくこんな雑な方法採択して達成率99%維持できてるな…
その物質合わせてなんでそんな筒作っちゃったの…?
>>57ホルン奏者に変装してそのホルンケースを防弾仕様にした
昔からたまにこういう変な回はあるよ
高原の別荘地に隠れてて狙撃がまず無理で
護衛に囲まれてるのでそれに怪しまれずに近付きつつ脱出のための装備が必要なので
楽器入れの筒に偽装したディフェンス筒に実際に楽器入れて潜入しただけだよ
弾が貫通しないだけで12.7mm直撃の連打とか衝撃でやばいだろ
ゴルゴって面白いんだな
こういう回をたまに入れてくるのが長期連載の秘訣なんだろうな真面目な話…
しかも警備員たちに吹いてみてくれよって演奏したら
いいじゃんって気に入られたという
見開きで狙撃シーンとかもあって
新ゴルゴは色々新しい事をやってるよ
ホルンのケースってそんなに大きいものなんだ…
>>67アルプホルンでぐぐるとなそにん…ってなると思う
>>70でっか…
銃放り込む殺害方法はゴルゴにしては運頼みすぎる
窪みとかあったらハマらない?
>>69ゴルゴは進行方向の窪みくらいチェックするだろうし…
誰もが一度は憧れるトゥルーライズ
楽器ぶっ刺して殺しに来るのは困惑より先に笑いが来るわ
ベストチョイスとか傑作集に入ってないゴルゴの話はだいたいコメントに困るやつ
スレ画は新作の部類だけど
白土三平のサスケにもこんなシーンあったな…
ドラム缶みたいなのに入って転がって逃げるから鉄砲が弾かれるっての
当時雑誌に載ってた時に今週のゴルゴはウリシュク・ピアーレイしてるって言っても全然信じてもらえなかった
ヘリに乗ってる女は依頼者側なのもなんだったんだよこの話…
1コマ目で吹き口写ってるからブゥン!してるの組み立て後のヤツだよね?
人と同じぐらいの長さのパーツ3つ組み合わせたのをブゥン!してるよねこれ?
>>81ズドーッ
>>81口の部分のパーツだけ取り外してあるんだと思う
この前に練習って言ってたのにあいつ音鳴ってなくね?ってシーンあるから
やっぱり齋藤先生亡くなってからゴルゴのキャラブレ大きくなったと思う
>>82ブレで言ったら娘に甘いのが予想外過ぎた
>>87娘じゃないが?
>>91酒に弱い遺伝子が入ってる!ゴルゴは酒に弱い傾向の多い東洋人だ!ゴルゴの娘に間違いない!
>>82もう何年経ったと思ってんだ
トンチキ度で言ったら初期は007がモデルだからさらにひどいんだよ
最近のゴルゴは関わった者を全消しもしないし自分の内面をしゃべるようにもなったし必要とあれば他人と協力もする
時代と共に変化してるんだな
>>84最初期のトンチキぶりは小池一夫がシナリオ書いてた影響もあると思われる
依頼人が正体隠したいのはわかるがなんでサンタクロースのコスプレするんだよ
服装もあって昔のややおバカ寄りなスパイアクション映画みてえだ
レールガンで隕石を撃ち落とせ!もまあゲームっぽかった
転がってるところはこのBGMでいいと思う
>>90ヤーヤーヤーヤーじゃないのか
所々ゴルゴの顔の崩れも酷いな
娘に甘いわけじゃないんだ
ただちょっとファネットちゃんが人気出ちゃって作品として成り立ったけどたまにゴルゴを出すことでさらに人気を維持しようとしたらファネットちゃんを助ける形になってるだけで
>>94ファネットちゃんの外伝あったのか…かわいい!
お茶らけてるときのメタルギアくらいのかんじ
この方法ならいけると踏んで最強の筒を用意するゴルゴが面白い
作者死んだら終わりにしようや
あれもこれも未練がましい
>>98作者死んでも連載終わらない話をゴルゴでやってるから…
>>103作家が死んだ後お前が作者になるんだよ!ってなる話だっけ
暗殺者は楽器がうまいってHitmanで予習しなかったのかよ
ファネットちゃんは輸血された時に幹細胞が体内に柱間細胞みたいに入り込んで超人になったんだ
実質娘と言っていいんじゃないか
>>100ゴルゴの細胞怖…
悲願島味がある
そもそも分業して誰かがいなくても続けられる体制を作ったのがたかを先生だからな…
>>105属人化を出来る限り無くすのは素晴らしいと思うけど
クリエイティブの世界だとクオリティ劣化は避けられないのが辛い
>>107生前も顔しか書いてないとか揶揄されてたのに
単に文句言いたいだけとちゃうん
>>109大切なのは本人が描く描かないじゃなくて全体的な監修が出来るかどうかでは?
>>112トンチキな回なんて前からあるのに
貼られた画像だけで今のゴルゴは劣化してる!!とか言ってる人に言われても
>>113吸血オオアリクイおまち!
>>119当時チュパカブラ騒がれてたんすよ…
>>107ゴルゴは意外とこんなものだぜ
コナンのアニオリ回みたいなやつ
並の暗殺者がやると今後一切筒マン以外の名で呼ばれなくなるのでそこは流石のゴルゴ
原理主義の人はチョットチガウになってるかもしれんけど俺は好きだから続けていいよ
本人が生きてた頃もゴルゴのルーツはこれだ!みたいな話を何回もやってて結構酷いと思う
>>115あれは基本的にいつもこれがルーツだとまでは完全に言い切らず解釈は自由だって感じなので好きだけど
異常な能力を持った暗殺者がゴロゴロいる世界になってしまってるんだよな…
>>126まあそれは沢山いるしゴルゴもビックリの狙撃手もいる
手足が同じでも最終的に通す通さないの頭が違うと良くも悪くも変わる
スレ画転がりながら勝手に蓋閉まったのか
足側が蓋なのに
昔のゴルゴは良かった!
変な回が無かった!!
殺し屋漫画に出てくるトンチキ一発芸アサシンじゃないか
回によって作者違って作者によって作風もトンデモとかだったり振れ幅大きいからコナンのアニオリ回みたいな物といえばそう
色んな視点から人間ドラマ動かして1巻分膨らませるだけ膨らませた話のオチが
山の中で急に大地震が起きてみんな死にましたとかやらなければまぁ…
面白いけど変といえばちょっと前のニンジャマスターとか
無造作にゴルゴに近づいていくのは格好良かったよ
超能力者回はトンチキだったな
それも昔のブームネタだが
>>128本物が出てくる回と偽物が出てくる回があるからややこしい!
アルマジロを盾にするナイフ使いとかもいるしな
びっくり人間がいくらでもポップする世界だからな…
これだけのスナイプができるものは世界に4人とか言われてたりデイヴがアメリカで五指に入る程度の評価のガンスミスだったり
ボウリングの玉が爆弾になってる話からしばらくトンチキが続くよね初期ゴルゴ
まずそのマジシャンみたいな格好はなんだよ
>>133由緒正しきホルン演奏の正装だぞ
デイヴが受けたからスピンオフまで作ったけれど
ライフルのバレル職人とか引き金職人とか凄そうなのがいっぱいいるよね








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