
全部
詫びもさびもなくわたり0景0のクソ茶席だから
立ったまま茶飲んでも落ち着けないのもそうだし
狭すぎる茶室だと創意工夫を凝らすスペースもないし
立って飲むのはそりゃウケないよ…
無駄を省くのは正しい
無駄じゃないものまで省くのはだめ
客を楽しませたりリラックスさせたりしてこその茶席なので押し付けで立たせてるんじゃダメよ
おもてなしの心まで取り除いてどうする
まあシンプルにダサいっていうか…
もてなしであって押し付けじゃないから数寄だけでもだめなんだよね
このへんは一貫してる
こんなクソ茶席で渡される黒楽茶碗
当時のお値段でも数百万円
主人があのやべーやつな忠興
立ったままで休めない茶席
出される高級茶碗
後に列が並んでるプレッシャー
ダメダメすぎる…
あなたのなさっていることは詫びではございません
そんなこと言ってると三十六歌仙にされるぞ
創意工夫がしたいあまり基礎がどこかに行っておられる
宗匠もゲヒ殿に「過ぎたるはなお及ばざるが如し」って叱ってたな
削ればいいってもんでもない
なお宗二も宗匠は黒に傾倒しすぎてやりすぎだよあんなの侘びじゃねえよって苦言を呈した文が現代に残っています
>>16へうげものでも黒の茶室に弥助連れ込んで喜んでた辺りは完全にそれ
この後親父にぶん殴られるんだっけ?
やりすぎ
過ぎたるは及ばざるが如し
でも過ぎたるものを面白いと思うのが人間よね
で終わってればよかった
じゃあもう茶会なんてすんなになっちゃうし…
>>21おもてなしの心を忘れ相手に敬意を払えないならやらないほうがマシ
一服するって最初の目的も完全に無くなってるしな
ドッ
これ以上細川の恥を晒すな
だから利休はこういう催しはよくないよって断ってたんですね
>>25奇抜な目立ちたがり案ばっか出てきて持て囃されるからな…
木の上ハウスは結構好き
ミニマリストも半畳で十分!
まあ行きすぎてやらかすはみんなやるから…
でも立ち食いそばには独特の風情があると思うよ
>>30立ち食い蕎麦はさっと食べてさっと出るという機能美だし…
>>30この会は秀吉や利休のお茶待機の列が凄かったって記録もあるから
それを思えば割とアリと言えばありなんだろうな
庶民の茶を目指した利休の数百年先を行ってて親父にダメよされてるけど
>>30サッとしとるってのも美学の1つだしな
茶道には格を求める人々と風潮が多かったからバッドシナジーだったんだろうな
>>42これはそういうものだからって主人と客との間で共通認識を持ってるなら全然いいんだ
ルールの押し付けはダメ
わびとは最小の単位で最大の効果を狙う芸術です
半畳!縄文!真っ黒!!
ふざけるのもええ加減にしろよ・・・
もてなす気がないから
傘一本で結界作るのにはまいったね
奇を衒うのはみんなやってるけどもてなしは必要だよね
親父がスーパー文化人
中身のお茶工夫する人はいないのか
立ち食いはどっちかっていうと粋の方の良さ
いつまでも時代に取り残された古い老害ども!あいつらはいつもこうだ!これが新時代なんだよ!
織部のは爆笑できるけど
忠興のは苦笑いしか出ねえ…
でもとりあえずやって見るのも大事だと思うよ
一座建立!
>>44座らせろや!
渡り10景0に据えたのです
立って飲むってコンセプト自体は別に悪くない
ただ立って飲むだけなのがよろしくない
立ち食いは器が高級茶碗じゃないし店主が細川忠興じゃないからな…
立ち飲みカウンターみたいなのならよかったのかなでもそんな高い机無いか
>>50実際バーカウンター正式を創意してたら殴られなかったと思う
根本の根本
「もてなしを良くしよう」という気持ちがゼロなのがダメ
高い茶碗で立って飲むのは落としたらヤベーってプレッシャーがすごいだろうな
純喫茶ただおき
そりゃあ立ち食いソバだってわかって来るのときてはじめて立って食えと強制されるんじゃまるで違うわな
そもそも茶席の用途は飾らない饗応だからな!
食事するだけなら立ったままでいいけど饗応にはならねぇんだよ!
>>56人呼んで飯に誘うって場で立ち食い蕎麦にしないよなと言われたらそう
これがわからないヤツはダメみたいな意識もダメだってのはわかる
でもあらかじめくるのが解ってて相手の好みを凝らしたらがっかりする宗匠は完全にもらい事故
>>57ふだんから好みを実践してくれてるならいいんだけど来るって解って急にやるのががっかりポイントだってのもなかなかこじれてるよな…
>>61客人に気を使わせずもてなすのが茶の極意と考えると
(なんか気を使わせちゃったなぁ)と客に思わせることが減点対象になるというのはわかりやすい気がする
>>74サルだったらかえって喜びそうなのがね…
>>77茶席は一座建立だからメタ読みは全然OK
メタ外にメタ構成使うのは当然ダメ
茶碗を持って歩いて景色を見て茶を飲むとかだったらウケたんだろうか
相手が望んでないことをこれいいだろ?と押し付けて失敗するのはパイナップルでやらかした古田殿もそうだしな…
樽ひとつおくだけでも違うだろうに
駅で道ゆく人たちを見ながら立って飲む
人いっぱいいるしさっと飲んでさっと立ち去ることに重点を置いて
その短い時間でも侘び数奇を感じられる趣だったらよかったかもしれない
角打ちとかがこれ
広いスペースで高い机に置かれた冷えた茶を片手に談笑する客達
丿貫が格の違いを出してて好きだった
>>67あの傘茶席丿貫が考えたのなら本当にすごいどこまで本当か知らないけど
>>70足し算と引き算が完璧過ぎるんよ
肘ついて寄っかかれる程度の机さえあればスタンディングでも粋
じゃあなんですか
何も持ってないのに急に来たお客に精一杯のもてなしをしようとそこらの竹切った器に美味しい湧き水注いでお出しするのがいいっていうんですか
テストプレイという概念がないジーコ界隈みたいなもんだからなぁ
角打ちスタイルということでひとつ
歩きながら景色を楽しみつつ飲むとか…
歩きながらは飲みづらいから筒状の飲み口をつけて…
溢れないように茶器にフタできるようにしたほうがいいな…
>>75テイクアウトのスタバできた!
戦国時代に立ち飲みスタイルにたどり着いてたのはすごいじゃん
究極は500mmペットボトルの濃い目
あくまで武将というか現場監督目線の茶道
一礼して竹筒に入った冷えた茶渡して「他の列の待ち時間に飲んで飲み終わったら返してね」で終わりだったらもてなしポイント高得点だったんだろうか
織部の樹上茶室は割とアリだと思う
>>82なので商人が真似した!石田は落下したときを思い出して爆笑した!
本質的な部分はあくまで接待であって素朴侘び寂びはあくまで付随要素なんだから
肝心の接客相手をないがしろにしてたら本末転倒だろうがくそたわけがあ!!ってのはずーっとやってるからな…
ゆったり風情を楽しむ為に無駄をなるべく省く
でゆったり風情楽しむ部分も消し飛ばすって失敗パターンとして分かりやすくて好き
文化祭で集客人数最多賞とか狙えるやつ



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