
漫画家で4年食えてる奴はそうはいないからな
うすた先生と二人きりだと謎の緊張感生まれそう
うすた先生審査員なんだ
漫画家続けてたのか
>>3今も漫画描いてるよ…
>>3ジャンプラで連載してるけど正直中身は…
赤塚賞二度受賞してる数少ない漫画家だからな…
>>5赤塚賞受賞したけど編集部から何も言ってこないな…
もう一回応募しよ
>>9もう応募してこないでください
うすた先生をマジで尊敬してるのは伝わる
ていうかジャンプラで連載中だようすた先生
青春漫画としても読ませるのはさすがだ
単に姿勢悪いだけなのに
虹くらい背中丸くなってる
って表現できるセンス
もしかしてコイツも大概バケモンなんじゃないか?
>>11👺
2回受賞ってネタにこそなってるが間違いなく編集的には囲っておくべき存在と確定した事象でもあるよな…
>>121回目で囲わなかった編集が大やらかしなんだよ!
>>18もう一回送ってくる異常者じゃなかったら逃してたって
めちゃめちゃ詰められるやつだよな…
>>27連載会議の時原稿隠してて渋々出してなんでこれを出さなかったんだ!!!って編集長に怒られる奴だぞ
>>34これに関してはペリーや赤壁の戦いで連載なんか一切考えてなかっただろうしあんま攻められない気がする
実績と自己評価が天地ほど離れてる
2回赤塚賞取るは頭がオカシイ人の所業なんよ
>>14もう送ってこないでね
>>26だって何も言ってこないし…
>>26(だって編集の人が何も連絡してくれないから…)
何で最後すこしだけ文学っぽくしたの
あの連載陣固定の月刊ジャンプに定着するくらいには怪物だよ
ほっといたら多分3度目も送ってくるだろうしな…
ほっとくなよ!
途轍もなく
って漢字初めて見た…
ギャグ漫画描き続けて未だに枯れてないのが怖い
普通は芸風変わるなり出がらしになるなりするのに
連絡ないんでとりあえずもう一回賞取りましたのくだりが既にギャグ漫画日和にありそうなのが
グダグダを描かせてら右に出るものがいない
どうして漫画だけはうまくいくんだ…
どうでもいいけど席に戻る時の効果音好き
ソソクサアアアア
やっぱり先生タイムトリッパーじゃん
うすた(早く来すぎたら増田君と二人きりになっちゃった…怖…緊張するな…)
あの「クズか勇者のどちらかにしか抜けない剣」の話を読んだ時はマジで凄いと思って感動した
連載会議でこんなのありますけど…って担当が出したら編集長が最初に出せや!って怒られた
でも2度目取るには前よりいい漫画描かないとな
描けるかな…まあ描けるか…
面白いけどこの絵柄だから躊躇する気持ちも分かる
>>41今でこそこの絵柄が大きな魅力だと思えるけど連載前は不安に感じるのも分かるってなっちゃう
アンニュイな青年のエッセイとして滅茶苦茶出来のいい自伝
なお漫画パートは最短ルートを駆け上がるので全く参考にならない
>>42漫画のことだけはあまりに上手く行くことを本人すら疑問に思うからな…
>>42一番苦戦したのがペンの使い方…
>>42文章だけでも小気味よく読ませてくるのがさすがだ
>>42(まずい漫画描き始めてからイベント無いから自伝で一冊埋められない…)
(最後の話は堂々とフィクション混ぜるか…)
編集がボンクラだなって気持ちと
こんなん推すの怖えよなあって気持ちが半々くらいである
>>43バッキバキのストーリー漫画なら画力勝負なところもあるけどさぁ
ギャグ漫画なら圧倒的に絵柄より内容だろ……
精神病む人が多いとも言われるギャグ漫画家でここまで本人も漫画の内容も安定してるのは天才としか言いようがない
受賞したけどなんも連絡ねぇな…
…もう一回送ってみようか…の気持ちは分かる
ダブル受賞できるところは一個もわからん
増田がうすたに憧れてるのなんか好き
これの最初の編集が割と信じられないくらいボンクラでそれもまた日和っぽい
赤塚賞取った奴放置した編集はどうかしてる
うすた先生っぽい顔描けてる
人に興味あったのか
無能編集…
最後の自分の姿を受賞者に重ねているところだけはなんか常人っぽい感性だな…
マサルさんはマジで革命的だったと思うわ
夢野カケラ担当編集とどっちがいい?
>>56夢野先生の担当は論外過ぎる…
いやまぁ当時の若手ギャグマンガ家でうすたに影響受けてない人なんていないよ…
どちらかというとタイミングよく出したと思う
>>58ちょっと会議グダってんな…ってタイミングで出すと真面目に読んでくれるからな
割と狙ったタイミングだと思う
メンタルにダメージ受けずにギャグ漫画描けるだけでも物凄い才能何だよな…
壊れた人が多すぎ
>>59この人と本田鹿の子の人は才能あるなぁって思ってる
鹿の子の人はたまに息抜きしてるけどほんとにこの人はこれしかやらねぇな…
マサルさんとジャガー当ててるのは天才だよな
特に前者はちょっと破壊力が高すぎた
ジャンプ編集は上のほうは割と絵柄より内容重視するんだよね
無能に当たると進撃みたいに取りこぼす
莫大な才能を持ちながら一番その才能を自覚できない青年の肌感覚がすごい
なんでこれだけ上手くいくんだ?って理由を才能だって自惚れられない
いやまあ進撃はジャンプ漫画じゃないって評価は有能編集だと思うよ
取り逃がしたのはそうだけど
>>67取り逃してないよ
そのあと講談社に紹介してじゃあ別マガ創刊するから試してみるかって流れだよ
うすたは間違いなく化け物だけど今は本当に失礼なんだけど才能は枯れてると思う
そういう意味ではスレ画の人はなんで尽きてないのもっと化け物なのと思うことはある
>>68ジャガー後半から大分怪しい気がするが
俺があの作風あんまり好きじゃないってだけかもしれん
あの時の僕も見ているのだ…は普通にエッセイとしてありそうな感じすごい
ジャンプ漫画じゃないからジャンプ漫画ナイズさせる必要があるけど諫山先生にそれはな…
GAGキング出身とギャグ漫画の週間連載してるやつは大体バケモノ
賞取ったのにもう送ってくるなよって言われるのはこの人くらい?
ギャグ漫画家って一作目で才能をほぼ根こそぎ絞り出す人結構多い印象ある
うすた(うわ…化け物だ…)
増田(うわ…化け物だ…)
絵は結構変わるけど根本的な話のセンスとかキャラクター作りとかは中々成長させられないんだろうな
旅行漫画でガイドさんと担当が合体していく展開はすごい怖い
それがそういうものだという壊れた常識のまま進む世界をスッとお出ししてくる…
ズギャァァァァ
スレ画とは違う2回目の受賞だけど映像あるね
いやでもペリーと赤壁お出しされたのが連載できるか…?ってなるのは分かる
まさかほぼ毎回短編が描けるイカれた存在だとは思わんし…
寒々しい感じの怖さ出してくるよね
寝台列車のやつとか
アニメ化したとか聖徳太子コンビが生まれた経緯とか語ること無いんか
うすたは途中からイジメめいたイジり方向に流れて限界がきてしまった
その道は嫌漫画への道だから先細るしかないんだ…
>>86勇者学の人を思い出すな…修正したっぽいの凄いけど
>>89この人は斉木楠雄でだいぶ修正してるけど連載中に描いた読み切りは旧来のいやなスタイルだったから
気を抜いちゃダメな人だなってなる
成功者の自伝エピソードとして見るとトントン拍子し過ぎて酷い…
>>87成功する流れを全然自覚が伴わない流される青年の不安感で表現してきやがるこの天才
>>90自伝読んでもなんか勝手に今でも
これでいいのか…?って思いながら描いてそう…ってなるのすごいよな…
ずっとアニメ化続いてる作品描いてる人は皆化け物なんですよ
ペン使うの難しい…ってのがここまで伝わってくる漫画家漫画見たことない
>>92カスー
増田さんと月刊連載の相性が良かったんだろうか
週刊だとどうなってたんだろ
連載でこの切れ味維持できんのか?っていう不安はすごく感じるだろうな
>>95初期は月ジャンの後ろの方に載ること多かったって単行本に書いてあったな
オレまたやっちゃいました?の系譜ともとれる
自己評価が低すぎる
そりゃ当たり外れあるけどずっとギャグ漫画の短編描き続けてるの凄いんだなぁ
>>98毎回新しい話作ってくるようなもんだしなあ
そりゃ普通は壊れるよなってなるんだけどピンピンしてるな…
>>103ストーリー回で箸休め大事だな週刊雑誌の長編ギャグマンガ
つの丸はうまくストーリー物にシフトできたな
ギャグは他人の真似とか同じネタ擦り続けてられないしな…
曽山とか増田は最初から頭がおかしいからギャグ漫画描いててもおかしくならないんだろうなって思ってる
>>102頭おかしいだけだと常人が大半を占める読者が理解できないから
常識を持ちながら頭がおかしくないと駄目だ
ペン使うのってここまで難しいのか…
トーンってこんなに剥がれるものなのか…
なんか妙に文学的というか
小説も書けそう
>>105エッセイ系とか書かせても普通に売れると思う
無能編集って言われるけどすごいけどなんか前例なさすぎて出すの躊躇う気持ちも分かるよ…
うすたフォロワーも増田フォロワーも大量に来て編集地獄だったろうなってなる
独特の空気感出せないとただの漫画ヘタな人になっちゃう
>>107変な上にウケないギャグ漫画を延々読まされる編集部はちょっと面白そう
>>113それこそうすた漫画でありそうなネタだ…
>>113うすたも増田もかきそうな話だ…
スレ画が特に分かりやすいけど結果として笑えるってだけで純粋なギャグとも違うからこそ安定してるのはあると思う
実際のところオムニバス作り続けてるに等しいと言うか
下手すりゃダメな大人として人生歩んでそうで危ないところだった
>>110本人の漫画に出てきそうなタイプか…
赤塚賞二回受賞したときもう賞に応募しないで下さいねって言われたらしいけどその時の担当編集ガチで怒られたんだろうな
2回目応募して来て選考段階で気付いて落とさずちゃんと賞与えた上でもう応募すんなよって釘刺したのは偉いよ…
こんなに仕事が上手くいくのは正直うらやましい
普通のサクセスストーリーでももうちょい苦労や挫折話あるよな…
>>119挫折だらけだっただろう
漫画以外は
>>122ちくわ会社の本社の奴許せねえ…!
スレ画の構成がもうただならぬ漫画力を隠せてない
こんなのもありますけど…
エッセイ漫画とか連載で普通に描けそう
>>123一冊描くだけでも途中でネタ無くなっちゃったし…
>>130連載後のエッセイも見たいな
ペリーでスタートなんてしたらギャグ漫画家なんて絶対壊れるでしょ…
経歴改めて見ると化け物すぎるだろ
審査員歴17年
肉が食べられない(でもギョウザは食べる)
がもう漫画のキャラクター過ぎる
この人漫画の事でつまづいた事あるのかな?
>>133Gペン描きにくい
小説も一冊出してるんだよな
人間ドック異常なしはあまりにもらしすぎる
ギャグ書けなくなってもエッセイで生きて行けそう
文章を意図的に下方向に崩せるからむしろ理知的じゃないと絶対無理だよ
やろうと思っても出来るもんじゃないからね要領を得ない人の説明のエミュなんて
吉田戦車もエッセイ面白かったなぁと思い出した
漫画家の中で一番人間性を感じないんだよな…
こうやって心情とか描いてるのに何なんだろうな
>>139漫画家でよくある私生活の趣味とか全然話さないからだと思う
>>149あとがきで音楽の趣味とか夕方に入浴するのが好きとか結構書いてない?
頭がいいと頭がおかしいは両立する
増田こうすけ劇場という言葉が題名に入るのはどう思ったのだろうか
ホラー漫画も描けるのすごいよね
>>144百物語回好き…
>>144シンデレラ回いいよね
この人
俺が子供の頃からずっと才能しか感じないギャグ漫画描いてる…怖い…
なんで漫画のことだけうまくいくんだろ…
ギャグマンガって常識と非常識のズレを面白さとして描かなくちゃいけないから生真面目な人が多い
>>150昔のギャグ漫画家見る限りそれはないな
>>152植田まさし見てそれ言えるなら人を見る目ないぞ
頭おかしいとはいうけど共感持てるネタばっか描いてるからネタの発想自体は明らかに常人なんだよ
なんか話の展開がとんでもないことになるだけで
>>151だからこそ審査員できるっていうのはあるのかな
澤井先生にお願いするのはちょっと怖いとか
やっぱり芸能人や漫画家とかは神秘性が必要だよね
神秘性という言葉が正しいかは置いといて
うすた先生の笑いは再現性あるからな澤井先生と違い
感覚がおかしいんじゃなくて出力がおかしいんだよな…
あの取材旅行だっけ?に行ったやつとか特にそうだけど登場人物合成するとかさ…




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