
ランベリー帰るより居座ったほうが出世の目があると思ったのかなこいつ
>>1エルムドアの護衛の中の下っ端小僧でいるより同年代のベオルブお坊ちゃんの側近チャンス!は遥かに将来明るく見えるのは仕方ない
>>6それでなんでラムザにもディリータにもイキり散らすんだ
>>444所詮没落貴族故
>>444アタイ…平民の家畜が貴族のふりしてるの許せへん…!
>>470FFTにブーメランはないはずなのにすごい立派なの持ってるじゃん
>>470平民はお前でディリータは明らかに貴族への道がガッツリ舗装されてるやつや
あんたなんか貴族じゃない!
ぬくぬく育った甘ちゃん貴族とその友達とかいう庶民と出会っちまったのが運の尽き
>>3こいつの性格だとここじゃなくてもどっか変なところで落ちぶれてそうな気がしてならない
>>11ていうか本来は天からの恵みだろその出会い
>>450そうだね…でも彼アルガスだから
>>450そこでちゃんと平民暮らししてた目線の話できれば補佐になれたのにな
名門貴族が平民なんかと連んでるのはおかしいだろッ!!
自分が不遇なのは没落したからって理由付けで無理やり納得させてたから
それを覆すディリータの存在が気に食わんかったんだろうか
盗賊の砦までは口と態度こそめちゃくちゃ悪いけどまだ決裂してない辺りか
実際ザルバックの下で仕事任されるくらいになったしな…
ははぁこの3人が幾多の困難を通じて身分コンプレックスの壁を乗り越えていくストーリーなんだな…
北天のベオルブチャンスという出世コースすぎるからな
エルムドアの護衛に失敗した没落貴族のクセによぉ…!
というかランベリー帰っても出世チャンスがねえ
主君誘拐された→護衛がカス
そんな環境で唯一生き延びた奴とか疑われる
人質ごとテロリストをぶっ殺すところまではまだ命令通りと言えるんだけど
その勢いでラムザとディリータに喧嘩売ってくるのが最高に調子乗ってて面白い
>>14妾腹の甘ちゃん三男坊よりも長男次男側に付いたほうが出世チャンス!だからな…
>>19長男と次男が自分を重宝するかは別という…しかもやらされたこと考えると精々捨て駒だろうに
>>14あの場所で喧嘩売って死ぬのほんとおもろい
でもあそこで死ななくてもザルバッグに(こいつ躊躇なくティータ殺したな…?)と思われてゆくゆく汚れ仕事選任に落ち着いてそう
平民が貴族と連んでるのは色々駄目だろってなるけど
貴族が平民と連んでるのはセーフなんじゃないのか?
仮に生き延びてるとしてもあの場のラムザ殺すしかないし
詰む
盾とボウガンでのし上がろうという舐め腐った態度が気に入らない
チャプター1をド派手に盛り上げてくれるすごいやつ
>>181章マジ面白い
ラムザとディリータの下につくのが一番良かった気がするけど
こいつの性格的に絶対無理だな…
>>20ディリータに命令なんてされたらその時点でけおり出して憤死しそうだ
世のざまぁされる悪役達でもここまでのイキり方するやつはなかなかいないと思う
スカイリム冒頭の弓で死ぬ奴と同じ役割
こいつ居ないと歴史が動かない
ゴラグロスだけ撃ってティータ救出出来てればあそこからでも人生逆転はまだワンチャンあったと思う
ディリータに喧嘩売るのは百歩譲ってわかるとしてもラムザにまで喧嘩売るのはマジで何考えてんだ
>>27まあ同じぐらい嫌ってたんだろう
何考えてんだって言うとそうでしかないが
原作タクティクスオウガみたくここでルート選択あっても良かったと思わない?
俺に逆らうってことはなぁ
北天騎士団に逆らうってことなんだよッ!!
>>29ラムザ様が敵…?
嘘でしょ…
アルガスが三男とその友達の平民セットで殺したってなったらあの次男とついでにあの冷徹そうな長男も多分キレると思うよ
やたらと豆スープに拘ってたがやっぱりこいつも豆スープが主食だったのかな
あそこで表向きだけでも殊勝な態度取れてればラムザにボコられることもなかったろうに…
構わんやれから本当にノータイムでティータを撃ってるから
ディリータの嫌がらせとしてやったようにしか見えないのがミソ
なんてラッキーなんだオレはって本人も言ってたけど
マジでラッキーだしいくつもチャンス掴んでたんだよねアルガス
>>36まあ全部自分で取りこぼしてるんですがね
現実見てる風で見えてないから小悪党止まりだろうなって感じで実に味わい深い
突撃してミルウーダのぽこぽこパンチであっさり沈むの好き
アルガスはまともでラムザの方がおかしいってのはまた違うんだよな
>>39ラムザは甘ちゃんで理想主義者ではあるけど実力があとから追いついてしまうし親父のバルバネスがラムザよりも強くてより甘ちゃんのようだからな
あと貴族としての教育がアルガスになくてディリータにあるのも注目点
家畜に神はいないっ!はゲーム史に残る名台詞
後の無様さも含めて
>>41ティータとディリータがあの位置にいる時点であの2人は家畜じゃないのでは?って思ったことはある
アルガスにもいたけどまあ自分で手放しましたね
そのチャンスも自分でふいにして死んだただのバカがこちらになります
2章からは派手な妖怪大戦争なんだけど1章のこいつが妖怪と同じぐらい話を盛り上げるの思い返すと本当に面白い
アルガスはディリータだけ始末したかったんだけどラムザが妨害してくるから…
説得したのに聞く耳持たないから…
2周目以降は加入後即装備剥がれて味方からボコされる奴
口や態度に出すかは別としてアルガスの思想があの世界において間違ってるとは言えない
口や態度に出すな
平民があのポジションにいるのがよっぽど許せんかったんだなってくらいディリータに絡んでいく
アルガスのエイム力が神でティータ傷つけずに解放出来てたらラムザとディリータが離反せずベオルブ家が天下取るストーリーもあったんだろうか
>>48エイム力が神だからこそティータを狙う性根だから無理
>>48むしろアレは狙って殺したんじゃないだろうか
生き延びて最大限出世しても汚れ仕事やらされるガフガリオンポジションが良いとこだろうが
ガフガリオン程世知に長けてねえしなあ
>>50ガフガリオンは「誇りは捨てた」だから昔は誇りを持ってたっぽいんだよなぁ
アルガスは誇りと思ってるけどただの自己顕示欲だぜ
あの状況で判断ミスってやらかしてんのはラムザの方だからなあ
全て暴力でねじ伏せながら「助けたいんだ!」って言うメチャクチャさがあるからなんとかなってるだけで
ディリータと同じ辺りのポジションに付けるチャンスもあったのにな…
>>55うまくやれば北天騎士団か南天騎士団の副団長ぐらいには収まれた
没落貴族が平民より上だと思ってる勘違い野郎でしかないしな
面倒ごとは全部兄貴たちに押しつけてる甘ちゃん三男さすが妾の子はライン超えすぎだろ
構わんけど出来ればなるべくうまいことやれっ!!
>>59貴族ならお前体面とかそういうの分かってるよな?な!?
この辺の事情関係なくダイス兄が行動するからどの道ベオルブ家は無くなると思う
熱演過ぎてこいつの情緒どうなってんだ…ってなる
声とキレキレの台詞のパワーがすごい
>>61ミルウーダ「😭」
親父がラムザの右腕にと思ってディリータをつけたのは後々の実力見ると慧眼だと思う
身分の違いがどうしようもなくなったけど
>>62そこを何とかするのがティータじゃねえかなあ
ティータをラムザの嫁にしちまえばディリータは貴族の仲間入りできる
>>67にいラムザのお嫁さんはわたアルマさんですけど?
>>67ディリータもラムザの副官として騎士爵くらいはもらえたはず
ティータも他の貴族やラムザに嫁がせるなりアルマの侍女頭にするなり使い道はいくらでもあった
>>95なんなら貴族の地位買ってやればいいからな
直近で金で貴族位を買って息子が武勲上げて成り上がりって声を黙らせた家があるし
>>126あの息子さんなんなんすかね…
>>147あぐあぐの親父って聞くとなんか納得出来るだろ?
>>67絶対裏切らない副官で義兄とか最高じゃん!ってナイスアイデアだったんだろうな…
こいつの爺さんもこんな感じで人離れてったんだろうなーってなる
現実では貴族を殺しすぎるからって理由で教会から禁止されてた石弓を
お前ら平民とは身分が違うってえばりくさってる奴が使ってる辺りに滑稽さを感じる
>>64お貴族様が平民と同じことやってら
って言うメタ的な嘲られ方なんだろうな
まだ一章なのにコイツとミルウーダが富野アニメの終盤みたいなテンションで喋り始める
>>66本来は2章分の内容を「これTOじゃなくてFFだったわ」と気づいて軌道修正して圧縮したんだっけ
吉野裕行のチンピラ声がびっくりするぐらいフィットしてる
これは2章3章とライバル関係にな…
し…死ん…でる!
ここまで歪んだのは家庭環境も歪んでるんだろうな
>>71なんせ爺様がアレだからな
1章ディリータもあんまり自分のポジションわかってないというか
うまいことベオルブの覚えめでたくやれてれば
空いた爵位の一つくらいお零れでもらえそうなくらい貴族に近いのに…
>>72自分がどれだけ努力してもラムザの亡くなった父や兄たちの庇護でしかないって考えてたんだろうしそれが間違ってるわけでもないんだけど
あの頃のディリータの性格上それを甘んじて受けるある種の開き直りをするのも難しいだろうしその実直さがラムザとの友情を結んでたって考えるとな
こいつとガフがストーリー序盤のMVP
>>73逆に言うと後半にこれぐらい暴れてくれる奴がいないからラムザのさけぶストーリーになっちゃうんだよな
>>762章でラムザの成長が完了して3章からはラムザが暴れる側に回るから…
>>732章以降は完全にワクワクファンタジーランドだけど
コイツラがいるおかげで人間側を無条件に助けて良いのか?って言う程度の疑念があるのがいい
こいつがティータ殺して
ディリータが昔みたいな奴じゃなくなっていくのを見てる
北天騎士団同級生
そりゃ騎士団裏切ってラムザについていったガフガリオンの元で傭兵にもなるわ
>>77士官学校の皆がラムザに付いてアルガスと戦った事になってしまえるからそこからディリータは士官学校の人たちから認められていた事に多分なっちゃえるんだよな
>>101多分というかラムザに付いた時点でそうだと思う
ダチの妹ワザと殺しておいて無事に帰れると思うなよ?ってことだし
ディリータは分を弁えてるし貴族の教育叩き込まれたから
乱世になってからの処世術も身についてたからな
いきなり兵を貸せっていう恥知らずと違って
爵位が金で買えるんだから本当に「努力すれば将軍になれる」んだよな…
>>79オークス家はちょっと高潔すぎるし強すぎる…
>>87将軍とかそういうの特に興味ないのが強さの秘訣の気がする
花売りゃいいじゃん…
カットされたらしいPSP版のゾンビアルガスも見てみたかった
アルガスは選択肢全部間違えててすごい
態度改めるだけですべてが上手く回りそう
ヴァイスみたいに選択肢があって綺麗なアルガスでも面白いけど
歴史の根本から変わってしまうのがな
>>84でもその場合ラムザ君が「僕にその手を汚せというのか!」
方面しないといけないから…
一章冒頭からしてやたら頭回るからアカデミー同級生にも頼りにされてそうな気はするディリータ
>>88この人なんでも知ってるわ~ってなるぐらいディリータよく知ってるよね
ウィーグラフの顔なんてなんで知ってるんだよ
エルムドアの詳細がわかるとゾンビでもアルガスみたいなのは使わねえだろってのが出てくるし…
俺と戦うのは北天騎士団に逆らうってことなんだぞ!って言うけどお前そんなラムザと天秤にかけられるほど偉いかな…ってなる
いやまあ指揮権貰ってるっぽいからそうかもなんだが…
ディリータ王の時代なら平民でものし上がれるのかな
エンディングまで行くとさ
「おーなんかファイナルファンタジーらしくない階級闘争のドラマがすげー熱いなーこれ…面白いじゃん!」
↓
「うおっ!ルガヴィとかいう悪魔だの天使だのなんか階級とかそんなもんがちっぽけな感じにみえる壮大な戦いに俺達巻き込まれてるー!」
ってなんかチャプター4入ってから急に展開変わって無い?って気持ちになった初見勢です
>>93でもね
これが歴史の真実なんですよ
>>104オーラン君話盛りすぎ問題
>>93デュライ白書がそもそもあの時の上層部悪魔が牛耳ってたんですよ!って告発文書なんだから
それ元にして書いたこのFFTのお話がそうなるのは当然なんだ
>>93ここら辺はベスラ要塞の水門開放で実質獅子戦争は終わっちゃったから
じゃあ何の話を進めるのっていうとラムザVS神殿騎士団になるからここら辺はしょうがないんよね
今ダイスダーグ倒したとこだけどザルバッグ兄さんが長兄にブチキレてたけどスレ画に命令した事とかラムザに下賤の血とか言ってた事とか次兄も高潔な騎士ではないよなあ
>>94猿袋視点では急に出奔した妾腹の馬鹿な弟が陰謀論に染まって帰ってきたんだぜ
っていうかティータも貴族教育させてたから
まじで婚姻結ばせるつもりな気もする
ディリータはその場合忠誠心MAXになるし
力のラムザ知のディリータって印象はある
>ラムザの嫁に平民上がりがなれるわけないだろまあたぶん兄上が阻止してくるよね…
>>99父上はどう思う?
>>108そのために貴族学校入らせたら学園長が目剥いててウケる
>>108平民ま◯こに負けて二人も産ませたザコ
>>123長兄のレス
>>123雷神と2人で戦局和平にまで持っていた天騎士ぞ?
自働弓装備はこいつのためにあるアビリティ
自分で使ったことねぇもん
兵貸してくれと言ったときにおめえ貴族じゃねえだろみたいな釘を刺されてた気がするけど
本人的には平民を前にすると貴族側だぞみたいな振る舞いをするんだよな
なんでみんな盗賊なんてしてるのだろう
真面目に働けばいいのに
自動弓はカッコいいけど使うタイミングないし最強武器も弱い…
ラムザとの遭遇は大チャンスではあったんだけどね…
貴族との教育も受けてなさそうな没落貴族にはちょっと難しかったかな…
実はこれでも加筆修正でだいぶ人間同士のドラマになってるんだ
マジのバケモンであるルカヴィ出てきちゃうから1章と2章以降で話の雰囲気全然違うし1章みたいな身分差や政治劇的な方向でifストーリー見たくはなるけど
ルカヴィの暗躍とラムザの大暴れとディリータの策謀がめちゃくちゃ奇跡的に噛み合ったのが本編だからifルート入ったら国も大衆もより不幸になりそう
あぐあぐの出自の解像度が上がって
武門の棟梁ベオルブの魂を体現したようなラムザに惚れちゃう理由が強固になった感じがします!!!
ラムザの生まれが良かったから好き勝手やってるってのは納得できる
クソォオオオオオ!!!クソガァアアア!!!ってなるのもわかる
でもアルガスそんなんだから周りに人いないんだろうなって
アルマーッ!だけじゃなくなってくるとラムザはちょっと迷いない異端者すぎるから
ルカヴィくらいが相手じゃないと天騎士の再来が獅子を蹂躙する無双ストーリーになってしまうので…
俺は貴族だ誰が何と言おうと貴族なんだ
3章終盤でオーランがラムザに向かって「お前にはいい仲間に恵まれている!」
ってまあアグリアスとかのネームドの事を指してるんだろうけど広義の意味で北天騎士団同級生とかも含めたら冗談抜きでいい仲間に恵まれているっていうのがわかるんだよな…
それはそれとしてわたくし気になっているのは2章で加入したラッド君はガフガリオンの元でずっと一緒にやってきたっぽい感じの人だったのにどうして滝の所でガフガリオンが裏切って王女殺しいった時あちら側にいかずラムザについて行ったのでしょうか?
いや多分松野さんそんな事考えてもないと思うんだけど…
>>127見習いだしたぶんラムザと同じ時期に傭兵になったんじゃない?
>>127ラッドは子供のころガフガリオンに拾われてもちろんガフには懐いていたけど正直悪党ぶってるガフは見るに堪えず結果離反しラムザについていったのはガフの代わりにその行く末を見届けるためという心情
…ということに俺の中ではなっている
シド加入してからメインでめっちゃ会話あるな…
エルムドアとやたら喋ってた
>>128メリアドールもすごいぞ!
まるでメインキャラみたいな会話量だ
家畜のくせに偉そうに人間様の言葉を喋ってるのが悪い
ダイスダーグの前であんだけ失礼な振る舞いしても許してくれてるし
貴族の振る舞いが出来なくてもちゃんとしようという心意気さえあれば…
>>130あの時点で吊るされても文句言えないんだよなアルガス
>>133自分違う国の兵士見習いなんですけど!領主が誘拐されたんで助けてください!
あとこの国の兵隊百人下さい!私の指揮で領主様を助けたいんです!
FFTはオーランのデュライ白書を元に数百年後の子孫のアラズラムが盛って作ったブレイブストーリーを読んでるという形式のお話だから
三国志に対する演義並に脚色されまくってる可能性はめっちゃある
ラムザの功績が他人のもの吸収してたりとかな
>>131お前オーランの星天停止が脚色だとでもいうのか?
暗殺や陰謀好きの長男も建前は大事にするからそこが出来ないこれは…
>>132捨て駒一直線…
>>132武家にこれが生まれたのが何かの間違いだろ
>>153ダイスダーグが一番血が薄い
>>153親父が雷神の対の強さとするとまあ色々コンプレックス重ねてても仕方ない気はしてくる
ラッドが裏切った理由は本当によくわかんないけど
今回のヘルプメッセージ見るとやれやれしょうがねえな着いていってやるよみたいな感じに見える
アルガスはシンプルに人としてのパラメータ低いと思う
>>137それこそ余裕のない平民だからな
>>146オレは貴族だ!!!
>>1543代前のはなししてる…!
最初の方にさかのぼると
あの6人お兄様らに城の警護しろって命令されたのにラムザと一緒に命令違反してるんですよね…
貴族に拘るくせに貴族が貴族でいられる努力をミリも理解してなかった男
>>141所詮自分は貴族だと勘違いしてる没落貴族だからね…
>>141どう頑張っても成り上がった平民以上にはなれない哀れな道化…オークス家を見習ったら?
子供の時はチャプター1はラムザディリーダアルガスの3人が友情を育んで困難を乗り越えていく物語なんだな…と思った
全然違った
ラッドアリシアラヴィアンは妄想が捗る準固有キャラだよね
人徳と戦闘力全振りなんだよなラムザ…
>>148親父もそうだし
強さと人徳に全振りは
ただ平民ま◯こに負ける可能性は高くなるのが欠点
>>169負けた結果生まれたのが稀代の暴れん坊ラムザなんだからいいんじゃねえかな…
>>148正しく親父を継いでる見習い天騎士
かちくにかみなどいなぁい!
三国志と言えばゴルターナ公が中国の暗君の悪いとこ集めたかの様な無能だった
>>150ホイ三割増税
>>165忠臣かつ有能な将軍を更迭
>>150ゴルターナ公リメイク前も後もとんでもねぇ無能だけどあれ設定上は50年戦争の英雄の1人なんだよね…?
TOのロンウェー公爵も似たような感じだけどあっちはまだNルートでバールゼフォン出し抜いたりもしてるのに
>>299南天騎士団っていうかシドを従えてて保有戦力がデカいってのがほぼ唯一の理由だと思う
>>299無能っていうかあんま有能じゃないイメージだったけど再プレイしたら絶句するくらいの無能だった
なろうでも早々見ないレベル
>>299南天騎士団を配下に持つけど名声高いのはその団長のオルランドゥの方なのでまあお察しくださいだと思うよ
ラーグの方も戦争はダイスダーグ頼りだったらしいし
チャプター2のムスタの方がよっぽど枢機卿に対して礼儀正しかったよね
>>151表向き自分とこいい感じに治めてる領主だからな…
ガフが越えるべき父みたいなポジションだから
ラッドは兄貴分なんだおそらく
英雄王ディリータ様の妹君を射殺したアルガスを排出したサダルファス家どうなっただろうな…
>>156どうも何もスレ画が末代では
>>160末代までの恥
>>183良かったな末代で
>>191末代が恥
>>1962代前も恥
>>191エクスカリバーみたいな切れ味でだめだった
>>156そもそもアルガスしか残ってないんじゃねえか多分
心の中で思うだけなら問題なかったのになんで全部外に出しちゃうんだこいつは
後半の問答が追加されて妹の名を叫びながら目の前の悪魔を砕くだけだったラムザからはだいぶ遠のいたね
台詞に声ついたらめちゃくちゃ演劇調だったしな
創作くささはぐっと増した
史実ベースかファンタジーかはともかく
ラッドは渋い想定だったが意外と声若かった
ちょっとラムザと一緒に騎士団に入っただけの僕たち私たちですが…
なんやかんやあって聖天使アルテマと戦います…
ファイナルファンタジータクティクスなんてそんなもんでいいんだよ…
真の英雄はルカヴィも国の中枢も全部ぶち殺すそれがブレイブストーリー
>>173国の中枢殺したのはルカヴィとディリータだし…



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