
しょうもないツンデレが原因で刺されたマン
いや悪い人でしょ
人の事利用して要らなくなったら捨てる気だし
>>2オヴェリアのレス
時代の勝者でもあり時代の被害者でもあり
上層が全員死んだから好き勝手するマン
豆のスープ啜ってた方が幸せだったんじゃない?
>>5そもそもそんな生活したことねえ
>>77だからこそ平民側からは裏切り者って言われてるんだよな
でも悪そうな声だぜ
悪ぶった台詞吐いてもうディリータったら♥で流してくれるのラムザしかいなかったばかりに
>>7次はお前だラムザ!!と叫ばれても戦いが終わったらディリータの心配をしてくれるからな…
>>11あそこはラムザ目線でも心中察するに余りあるからな...
暗躍しまくり暗殺しまくりのコイツが悪い人でないは流石に無理がある…
いやこいつに殺された連中もだいぶ目が節穴だなとは思うが
2019年5月3日電撃PSのインタビューにて''あの時点ではオヴェリアは死んでいない''事を正式に発表した。
…が、結局その後(EDからおそらく5年以内に)オヴェリアは死んでしまい、ディリータは孤独な統治を行う事になったという。
カウンターするな
ティータに誓って守るとまで言った相手をカウンターで倒してしまうのだからあそこでやってなくてもいずれ破綻してたと思うね
やってることがダイスダーグと同じ
>>13ダイスダーグより謀略の才能あったから上位互換
>>18というかダイス兄が悪巧み下手くそすぎる…
>>20あいつたぶん真面目に内政やってるのが一番向いてる
王族や上位貴族がクソ過ぎて国が滅ぶ!ベオルブ家が立つしかねえ!ってなって
ぶっ壊れたっぽいが
善政を敷いたって事になってるけどどうせ反逆者や邪魔者や逆臣をころころしながらなんだろうな
オヴェリアも刺されたことで襲撃でもされたって言い訳でもするつもりだったのかもしれない…
なんかそれどころじゃなかったラムザ
英雄に良い人は居ないよ
>>19英雄なんてただの大量虐殺者だ
ラムザが生きてることが救いになってそうではある
いいやつか悪いやつかで言うなら悪いやつだろう
利用する利用されるでしか人間関係を構築できなくなったかわいそうな英雄
アルガスが悪い
元々ラムザ編とディリータ編の2本立ての予定だったからなのか微妙に聖石周りの話に絡まないし
関わったやつ大体死ぬからラムザの味方との絡みがほぼない奴
英雄王で語り継がれてるならまあそつなく王様やれてたんだろう
歴史紐解くとラムザと密通してるのかってぐらいツーカーな挙動をお互いしてる
>>29というかディリータはルカヴィのこと全然知らんだろうからラムザいなかったら
途中でルカヴィに潰されてると思う
あの状況のイヴァリース持ち返したのなら英雄なのっても許される
ディリータは個人の謀略ってより教会の助力とラムザが勝手に邪魔者ぶちのめしてくれただけって感じするんだよな
>>31波に乗るのが上手いのも才覚だし幸運も絶対条件ではある
それはそれとして厄介な連中みんなラムザが潰したのはデカい
braveを下げておけば良かったんだ
ラーグとゴルターナの排除までが教会の計画通りでそこから自分が王になるのがオリチャーだったか
ちょうど教会勢力が壊滅してなければどうするつもりだったんだ
そつなくと言うかかなり有能な統治続けたからマジの英雄だぞ
孤独に統治したって言われちゃったけど
>>35あそこからイヴァリース立て直した時点で王としては超有能すぎる
多分貴族たちの財産徴収したりしたんだろうけど
帝国主義に走ったことも確定してるのになお英雄扱いなんだから結構凄い
勝ちまくりモテまくり
隣国の独立運動起きた地域に手を出そうとしたっぽいが
その後も生きてるからラムザからの手紙で手を引いたんだろうな
ラムザが上手くやってくれるだろうってのが計画だし
本来の構想ならLルート相当のディリータやれたはずだからな
いわばプレイヤーが遊べたり知れたのはラムザのCルートだけなもんで
マジでなんで刺し返してしまったの最後
>>42刺して来たから
>>42やられたらやり返すが染み着いちゃった
ラムザの事言われるとけおる
不要になったら切り捨てる
等々がオートで発動しちまう
ゲーム中でも割と激昂するタイプだし…
>>42ずっとそういう生き方してきたからやっちゃったんだろう
オヴェリアへの想いよりそっちの方がずっと強かった
初めてキュクレインだかルカヴィと戦った後らしく慌てふためいてるラムザと事後のそれにかちあって驚くディリータのデモは製品版でも見たかったな…
昔やった時勢力図とかよくわかってなくてディリータの後押ししてる連中とルガヴィが別なのよくわかってなかった
>>45今回のリメイクは情勢わかりやすくなってて話を理解しやすくなったの助かった
カウンターセットしてたから…
色々置いといてラムザと一緒に王やれたら一番幸せだったんだろうな
ラムザとルカヴィの戦いで激動する世界をうまく立ち回るアドリブぢからの持ち主
最後に刺し返したのはいつものカッとなってなのか
不要なものは切り捨てるのを反射的にやっちゃったのか
やられたらムカついてやり返しちゃうのは一周して人間味があって好きになった
為政者としてはとても適正あると思う
ガフガリオンは高木渉がやるってんでアテ書きして台詞増えたらしいけど
ディリータもなんか陰な感じの台詞増えたしアテ書きしてんのかな
姫はあれ後に影武者立てたよね…
>>57あそこで死なずにもう少しは生きてたのか
あそこで死んで短期間影武者で誤魔化したのか
後者の方が自然な感じはする
>>60廃人状態で生きてるだけのオヴェリアを見て苦しんでいてほしい
出世したけど人としてはあの時から何も変わってないって悲しいね
亡き妹のティータに誓おう…
>>59最後のシーンで大事に想ってたはずのオヴェリアのこともティータのことも踏み躙っちゃったのむごい
ベイグラントストーリーでディリータをモチーフとした秘石が梟雄石って名称なので
もし同じ世界の話ならデュライ白書の公開で評価が変わってたりして
相手がラムザだから絶妙に通じちゃっただけでこの全方位素直になれないマンはいずれ孤独になってたよ
王女という血筋も信頼できる側近も昔からの友達と信用出来るその兄も失って残ったのは口だけの怪しい男
オヴェリア様があまりに不幸な人生だった
結局本当の意味で持たざる者から変われなかった話だからな
ジークデン砦であんなに親しかったラムザにもいきなりキレるのは
割と恵まれてた半生でもめちゃくちゃ鬱憤溜めててティータ死ぬ前から才能に溢れてたと思う
>>66アルガスの振る舞いもあって色々メンタル揺らいでた上でのティータ誘拐で安定させる暇もなく殺害なのでまあジーンデンのディリータはどこからどう見てもおかしい状態です…
まあ才能はアカデミーでラムザのなんで集められたんだろう…?にエルムドア侯爵の件がスッと出てきたりするので間違いなくあった
ザルモウさんを一緒にぶっ殺した仲だろ
ダイスダーグ兄さんはどんな手を使ってもベオルブ家がイヴァリースを平定しなければ…ってなって最初にやることが後でモロバレになるキノコ毒での父暗殺なのが本当に駄目
オリヴィアを好きだったのは本当だったのにね
>>70こいつ浮気したんだ!
この身にかえても守るとラムザに宣言したのに自分の身を優先して刺し返してオヴェリアは壊れた
ラムザ以外には本音言わないしラムザしかディリータの本音をくみ取れないのがどうしようもない
>>72言ってることがポエミィ過ぎる!
イヴァリース史的にはこいつが王になる歴史の方がベオルブ家の付き人で終わるよりマシだとは思うがそれにしたって末路があんまりだ
>>74仮にティータの件がなくてもラムザもラムザであの家のなかでのうのうと過ごして終わるタマじゃないからその辺はどうなんだろう...
案外そんな感じで普段から名前間違えてたりしたのかも
あそこで刺し返すのはホント何してんのって感想になる
>>80まあ手を汚しすぎて自然とああなったんだろうね
>>85ディリータのそれまでの生き様が刺された瞬間自然と出たんだろうな…
お前を女王にしてやると言った奴が自分から王位を奪って英雄王になったのに何を信じろと
忠臣な部下も親友さえも利用できるだけ利用すると言った男なのに
親父が見込んでる時点で才能は間違いなくあった
そこに妹の死と詰んでるイヴァリースの環境がスーッと効いてこれは……英雄
滝でラムザと再開したとき始めはツンとしてたのが会話していくうちに口調が気持ち柔らかになっていってる気がする
ラムザのように!ラムザのように!
サクッ
こいつが利用されるシーンってあったっけ
ティータはあったが
>>87英雄に祭り上げられてること自体?
平民をパーソナリティとするには恵まれた生活してたと思うんだよなあ
多分サダルファス家の子より衣食住満たされてたでしょ
>>88歴史の好事家があいついい家に住んでたぞということはあるかもしれんけど大多数の平民はそこまで深掘らんでしょ
利用するようなやつは死んだか暗殺したので大丈夫です
仮にアルガスいなくてずっとラムザといっしょにいたら幸せになれそうだった?
>>91それが無理だって分かるのがジークデン砦の一幕だろ
>>112撃ったのはそりゃアルガスだけど
躊躇なくかまわんやれって言ったの兄さんだからね…アルガスいなくても別の兵士が撃ってただけ
>>155その辺はリマスターでちゃんとわかりやすくなってたが
>>155兄さんはあの時攫われたのがアルマでも同じ指示したと思うんだよな
>>155そりゃ撃ちはするだろうけどあそこまで煽りに煽るのはアルガスだったからで乱戦からの砦爆発で消息不明エンドにはならんかったやろ
すくなくともゴラグロスが砦内に逃げた時点で人質だったティータの安否確認とかやるだろうし
そもそもティータをうまく避けてゴラグロス狙撃できた可能性もある
>>190アルガス君は人質がアルマだったらど真ん中はいかないよね
>>196撃つと思う
俺は誇り高い貴族で騎士だから上官が撃てって言ったから撃ちましたが?って態度で
オヴェリアがそこまで追い詰められてる事にすら気付いてないのがまた他人を全然見てない
>>93いらんところで悪ぶるのが本当に致命的すぎる
刺されて本音が漏れるようだと成し遂げられてなかったからなるべくしてなった感ある
アグリアスとラムザが隣国に移住した頃はアグリアスが手紙送ってるしオヴェリア生きてたのかな
それともアグリアスがオヴェリアの死を知らなかったとか隠されてただけか
>>95こいつはそれぐらい出来るだろうな
ラムザへの屈折と信頼が相まった友情と
オヴェリアへの愛情は本物だよ
それはそれとして悪い人だよ
オヴェリアはともかく他は利用してたのは間違いないからな
>>99オーランも言ってたが性根は悪いやつじゃないんだろう
でももうねじ曲がっちゃったから
割と元から人の話はあんま聞かない奴
愛にすべてをできなかった人
ジークデンのディリータならティータ殺したアルガスの言葉鵜呑みにするほど頭おかしくなってるから
ラムザと仲良くしてるムスタディオ相手には露骨に不機嫌になって絡むしオヴェリアの傍にいれなくなったアグリアスは煽るし
むしろよくラムザはあの性格のディリータと普通に仲良く会話出来るもんだ
>>103幼馴染ってだけじゃなく歪む原因になった事件にも立ち会って自分自身も貴族ってなんだよ…ってなって出奔してるので…
>>103実は子供の時からあんなんで見慣れてるのかもしれない
ラムザは全部失ったが少なくともアグリアスさんと孤児院で穏やかに暮らしてた
>>104ラムザはスレ画と違って妹亡くしてないから
>>104ダウト
アルマー!失ってない
殺された妹のかわりにしてた女が刺してきたのでぶっ殺しました!英雄王なんてそれでいいんだよ
お前…カッコイイぜ
カッコイイかなぁ…
なんか思い出よりしょうもなかった奴
はめどるセットしてなくてよかったな
追い詰められてることに何も気づかずに親友が死んだっぽい後に呑気に花持ってくるやつ
ラムザを殺すのはこの俺だ♡
してたらSMの分からないウブな王女様に刺された
自業自得にて候
英雄王を覚醒させたアルガスとかいう名サポーター
オヴェリア「シャンタージュを身に着けていてよかった…」
>>117まずマバリア使っといた方が良かったな
利用価値があったり邪魔しない相手なら殺さない優しさはあるんだけどそこで悪ぶるから信用もされない
>>118素直になれず悪ぶる悪癖なければな…
まだアルマいるしラムザはディリータと違ってっていう単純な比較できない
ラムザお前は何を手に入れた…俺は…
は何手に入れたの英雄としての地位と権力?
>>120そうだね
対してラムザは妹と掛け替えのない仲間手に入れたけど名誉も地位も失ったからディリータの方が上だね
>>132持たざる者の薄っぺらいレス
ティータを失った時点で本当に得ようとしたものが手に入らないまま始まるからな
ラムザは家も戻る場所も失ったけど一番大事なアルマとかけがえのない信頼できる沢山の仲間を得たからな
オヴェリア好きなのは本当だったならイキらないで優しくすればいいのに
>>124あー終わった終わった
これからは優しく…花も用意して…
>>128🔪
>>124これが出来ないのが結局最後まで持たざる者から変わらなかったって話だよな
>>124オヴェリアには優しくしてたじゃん
回りに対する言動で全く信用されなかったから刺された訳で…
>>124おまえの人生が光輝くものになるようオレが導いてやろう
悪人が…悪人が多い!
そもそも何で権力が欲しかったのか
ティータはもう居ないしオヴェリアはおまえが刺した
>>127奪われる側が奪う側に回ってやるぜー!ってまあある意味分かりやすい復讐だよ
>>137ただし奪う側に回ってでも守りたかった存在はまた守れなかった
>>127自分のための玉座が欲しかった訳じゃなくてオヴェリアを女王にしてあげたかった筈なんだよ少なくともオーランに本心喋った時は
そこからオヴェリア本人に伝えないまま致命的な部分だけ聴かれて最終的にはアレやらかすんだよ
最終的に地位を全部失って追われる立場になったけど信頼できる仲間と妹に囲まれてるラムザとはホント対比が残酷
ラムザのことで落ち込んでる姿でも見せればよかった
嘘つきの才能がありすぎた
バンテリンが暗愚で良かったな
賢かったらいきなり聞いたことない騎士名で団は壊滅した!って乗り込んでアイツが暗躍してます!なんて信じてくれねえぞ
>>134ゴルターナ公!
悪ぶったり格好つけたりするところが悪い方向に転がってしまうのは悲劇だけど好きだよ
親友すら利用して使い捨てるやつが常にご機嫌とりしてくるんだもんなあ
>>142他人からはそうとしか見えない関係だけど2人の間には奇妙な友情があるっていう
繊細な部分を触れられて怒っちゃうあたりが可愛いんだよなあ
どれだけ言葉で取り繕っても妹の名に誓ってもおまじないすら失って愛を誓った相手を反射で刺せるのが本質なんだよな
オヴェリアにしてみても離れてるラムザ達の方が信頼に足るというのが哀しみ
>>147ずっとそばに居てくれたアグリアヌスもあっちにいるし
>>147更に信頼できる存在と引き離したのもディリータだからな
ゴルターナ公なんもいいとこない暗愚って感じでよく雷神着いてきてたなって感じ
オヴェリアに対しては口調はあれだけど優しくしてた事がこうやって私を都合よく利用してるだけって取られたからな
もう国王にもなったからあの時点でオヴェリアとしての利用価値がなくなった
おかしいな…オヴェリアを裏切ってはいないのに…
ぶっちゃけあんな立ち回りしてるやつなんて信用できないよな
それでも何とか信じようとしてたら利用してるだけ発言聞いちゃって
かつて求めた力を手にしながらも最後にラムザに問いかけて終わるのがいいんだよな
オヴェリアスにしてみると王妃と王子生きてたらいつ向こうに乗り換えられて自分殺されるかわからんからそりゃED後に処刑するよな
女王にしてやるって言ったのにオヴェリアから王の立場を譲位させて自分が英雄王になったのがまた
オヴェリアが女王の器じゃないのはそうなんだけど
ジークデン砦の時は極限状態すぎて本音と受け取るのも可哀想だ
>>159本音じゃないんだろうけどディリータ自身があの時の言動に引きずられてる感はある
>>162あの時は悪かったラムザ…みたいな事ラムザに言えてればもう少しその後の歴史も変わったかも
>>189それは本当にそう
ラムザからは過去の傷跡ほじくり返しにくいし生きてたのか…よかった…くらいしか言えない
本当にディリータが少しだけ素直になってあの時は俺もまともじゃなかった…すまん…くらい言えればだいぶ歴史変わってると思う
>>189でもそのルートはディリータはそれなりに幸せになれても英雄王誕生しないからイヴァリースの復興が…
>>159男のヒステリーはみっともないわよ
結局やり返しちゃうのがね
FFTのゲーム中のストーリーは後世からあの描写はこう解釈したみたいな話だからな
なんかオヴェリア様って急に夫婦仲冷え切って急逝したな…じゃあ何らかの事件があったはず…
で生やされた創作がトンベリ事件かもしれない
リマスターやるとアルガスわざと撃ってるの解るからな
それなくてもどうなったかなんて解らんけどもあそこはもう死ぬの確定しちゃってるよね
兄さんに関しては多分本当にアルマが人質になってたとしてもかまわず撃つように言ってるよね立場的に
>>165テロリストに譲歩しちゃいけないってのは現代でも通じる理論ですからね
>>165ティータのことも妹同然に可愛がってたしな
騎士団トップの立場じゃ身内が人質になったからって躊躇出来ないのつらすぎる
>>165あの場面でテロ殲滅取りやめる人質って公爵や王族クラスだろ
公的に自分の親父や弟でも止められんよ
ディリータって差別受けてたの?普通にベオルブ家と仲良くやってる印象だったんだけど
>>166差別は受けてないけど姓も違うし生まれしっかり覚えてるしで違う人間だって認識はあったはず
>>166ベオルブ家からはともかくティータは学校でイジメ受けてたしディリータも見えないところで貴族からバカにされてはいたかも
>>166ディリータはそうでもない本編になるとアルガスがpopするけど
問題はティータの方でアルマもディリータもそこ滅茶苦茶気にしてた
ジークデンのは本音とは違うだろうけど貴族なんてそんなもんだって認識になって暴走してる感じが
あそこまでの酷い目に遭っちゃうほど悪い奴でも無いとは思う
>>169世間的には英雄王だぞ?
兄さん良くも悪くも厳格だから家族が人質でも屈しなかっただろうな
ラムザは何があっても自分と仲間を信じた
アグリアスは自分が信じる人を信じた
ムスタは友人を信じた
だからハッピーになれた
教科書に英雄王と書かれることがハッピーではないのか?
最初の6人が内心でディリータ見下してたら俺は何も信頼できなくなる
ディリータは強いからいじめられんけど妹の方はね
兄さんは(当たってもやむを得ない…)やれ…!だと思う
ど真ん中ぶち抜きやがったコイツ!!!!!
ガブガリオンは自分以外を信じなかった
ディリータは自分さえ信じられなかった
アルガスは信じようとすらしなかった
成程
ザルバッグは身内に甘いからアルマの親友で将来の側近候補を無碍にするわけないな
ザルバーグ兄さんは家族への情が深いし優しいのが4章でも分かるし苦渋の決断だったのが声から分かるのがつらい
持たざる者だったけど謀略の果てに持つ者になったと思ったら本当に持ちたかったものは手から零れ落ちました
英雄王なんてそれでいい
ラムザについていける学友たちは地位がどうこうなんて気にしないだろうし…
アルガスは貴族のアルマは撃たないかもしれない
>>188いいや喜んで撃つね性格的に
命令されたので
何なら人質がラムザでもやれっしたと思うよ兄さん
アルガスの腕前ならゴラグロスに二度当ててそれで終わってた
あの場面は色んな言葉と感情が交錯してるからまあ考えは割れるよね
ただほんと色々考えれるシーンなのすげえなあと思う
ザルバックの感情まで声で揺さぶって来るとは思わなかった
士官学校の場合はディリータは実力で認めさせることもできた
ティータの場合はそういうの通じない閉じた修道院だからな…
アルマも守り切れんだろうし
民が飢えてスラムがあちこちにできてる状況で兄妹揃って学校通わせてもらえてて持たざるもの自称するのは生来の傲慢さ全開だなとは感じた
ラムザ達国外で孤児院やってて度々忠言めいた手紙ディリータに飛ばしてるって言及されてたのってlovのコラボでだっけ



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