
でもまだ高く売れるんじゃないか…?
>>1そうだなアディ、もうちょっと育ててみるか!
ぬれ手にあわ
ぬれ手にあわ
魔導覚えさせたらもっと高く売れるんじゃないか…?

でもまだ高く売れるんじゃないか…?
>>1そうだなアディ、もうちょっと育ててみるか!
ぬれ手にあわ
ぬれ手にあわ
魔導覚えさせたらもっと高く売れるんじゃないか…?

燃えるねえ
>>1でもステクは…おかしな顔で燃えたよ…
あんたは掲示板の民かい?
いいえ

手癖で物語を描きやがって…!
でもこの手癖大好きでしょう皆さん!
くぅ~これこれ!悪いねぇ!

2コマ目でもうほぼ落ちてる
>>1実は一コマ目の時点で手遅れ
>>1ここくるまでにそれなりの時間経ってるからな…
最初の看病の時からもう心根が透けてません?
最後まで金のためでもそれはそれでいい

サイッダもギンもヒョードもティグニスも全員可愛い
よく見たら痴女一歩手前な格好だよね
>>2今まで視力失ってたのか?
拳10個分くらいあるよこれ

好きじゃないところもわりとあるけど
どちらかというと好き
なんだかんだ好きな部分はあるけどあんま好きじゃない部分もあって結局は
>>1くらいに落ち着く
ラスボスまわりとか好きなところは結構あるけど作品としては藤田の悪いとこ全部出たって印象で好きじゃない
読まずに批判するんじゃねえと思うくらいにはサイテーじゃないけど読んだうえで好きじゃないと言われてもそうだな…と同意できる程度の好きさ

あまりにも魂がこもった一枚絵
ジュビロの思想まんまのシーンじゃねーか!
別の漫画の作者…!

(浦島太郎になる前の神仙思想が強い話の名残って部分はあえて無視する)
そもそもなぜ哀しいからって開けるんだろうって思ったのよ
いや確かに哀しくなったら非合理的な行動する気持ちもわからなくないけどだからってなんでいきなり開けるのよ絶望からの行動なら自殺とかでもいいじゃん
そこで「浦島太郎はこれを開けることで罰(箱を開けたらよくないことが起きる)の存在を証明したい、その意味で開けた」って解釈できるんじゃないかと
300年とか経っている時点でここは浦島マザーも浦島ハウスも勿論浦島メモリーが本物の傍証が何一つ残ってない
(他者からは君は300年前のここに住んでた浦島太郎?とは信じてもらえない
竜宮城の出来事も証明できない
玉手箱に罰が入ってるんだと言っても他人は何いってんだこの人扱い)
→いくら強くこの記憶を信じようとしても彼自身「本当に自分は浦島太郎なのか?浦島太郎だと思い込んでる狂人ではないのか?」と思いが芽生えてしまう
→浦島太郎の記憶が本物だ、と強く思えるもの(他人と浦島太郎としての自分が関わったことがあるという傍証)を求め、それが正しいといいたい
→玉手箱はもしかしたら「ただの箱」かもしれないがただの箱を開けるだけでよくないことが下りるわけない、ならよくないことがおきたならこれは玉手箱、玉手箱の罰の存在を知っていた俺は浦島太郎だと思いやすくなる
→だから哀しみからだけど理性的に自分が罰される可能性に賭けたとも思えるんじゃないかと
その結果として老いるという超常的な現象が与えられ(玉手箱は本物、本物の玉手箱の記憶を持ってた時点で俺は浦島太郎、誰がどう言おうと浦島太郎なんだ……)となれる救いが与えられる
&視覚的にもわかる見た目の変化だから「老い箱を開けただけでアイツジジイになったぞ……非日常な超常現象ってあるんだな………」「じゃあ竜宮城みたいな超常現象もあるかも」って未来の村人もアイツの言ってた事本当かも?って思う要素が生まれる
ここは俺の妄想開示帳

古いっすよ先生
>>1島本和彦のほうが作風結構変えていくよな
ガチ過ぎる指摘はやめてあげて
ぼざろでもやってたな

言ってないけど言ってる
熱い風評被害
だいたい島本のせい